世界を魅了するテクノクイーン、Nina Kravizが新宿・ZEROTOKYOに登場!


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2024年3月2日(土)、世界を魅了するテクノクイーン・Nina Kraviz(ニーナ・クラヴィッツ)がZEROTOKYOに降臨!CoachellaやGlastonbury、Tomorrowland、Ultraなど世界中のビッグフェスティバルを総ナメにする彼女のプレイを体験するチャンスだ。
最近では松任谷由実の名曲「春よ、来い」のリミックスに参加!
テクノ界を代表する存在として世界のクラブやビッグフェスで活躍を続けるNina Kravizだが、2023年には松任谷由実の名曲「春よ、来い」のリミックスに参加するなど意外なコラボレーションも見せている。
松任谷由実の公式サイトによると、プライベートでベルリンのクラブを訪れハードテクノを体験したユーミンと、来日中だったNinaは、ユーミンのコンサート終演後のバックステージ初対面を果たし、すぐに意気投合。その場でリミックス参加の話が進んだそうだ。
浮遊感漂うアンビエント・テクノにリミックスされた「春よ、来い」。J-POPの名曲の新しい解釈を感じることができる名リミックスになっている。
ゴビ砂漠などユニークな場所でのパフォーマンスも話題に
Nina Kravizは、Naïf、nderground Quality、Rekidsといった著名レーベルからリリースを重ね、その才能は世界中で高く評価されている。2012年にはデビューアルバム『Nina Kraviz』がDJ Magの「ALBUMS OF THE YEAR」で第2位にランクインし、その後も世界のビッグフェスティバルで活躍を続けているのは皆が知るところだろう。
彼女が主宰するレーベル「трип(トリップ)」と「Galaxiid(ギャラクシード)」も、革新的な動きでダンスミュージックシーンを牽引。2021年から22年にかけてリリースされた「Skyscrapers」と「This Time」は、Solomun(ソロモン)、Four Tet(フォー・テット)、Moodymann(ムーディーマン)など有名プロデューサーをリミキサーに起用している。
クラブやフェスでのプレイはもちろん、エッフェル塔や万里の長城などユニークな場所でのパフォーマンスまで話題を呼ぶNina。最近ではゴビ砂漠でプレイした様子がYouTubeにアップされている。NinaのDJプレイはもちろん、圧倒的に広大な砂漠を存分に生かした映像美は一見の価値有りだ。
ダンスミュージックシーンにおいて確固たる地位を確立したNina Kraviz。今回の来日では、ZEROTOKYOが誇る音響施設と光、映像の演出が彼女のプレイをさらに鮮やかに彩るだろう!
イベントの詳細については公式サイトでチェックを。当日スムーズに入場できる「優先入場」付きで、当日券よりお得にゲットできる前売り券の購入がおすすめだ。
■ZEROTOKYO公式サイト:
https://zerotokyo.jp/event/nina-kravitz-in-zerotokyo0302/
【イベント情報】

2024.3.2(土) NINA KRAVIZ in ZEROTOKYO
@ZEROTOKYO
OPEN 23:00
HP:https://zerotokyo.jp/event/nina-kravitz-in-zerotokyo0302/
DOOR:¥7,500-
FASTPASS:¥6,500-
TICKET:https://zerotokyo.zaiko.io/e/nina-kravitz-in-zerotokyo0302
【Z HALL】
NINA KRAVIZ



