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    DrakeがShazamで最も検索されたアーティストに その回数なんと3億5千万回以上

    2022/08/24 (Wed) 21:30

    さらにビルボードHOT100ではビートルズの記録を抜き、トップ5にランクインした曲数で歴代1位にも。

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    これまでに多くの大記録を樹立してきたDrake(ドレイク)が新たに新記録を打ち立てた。今回は音楽検索アプリのShazamで最も検索されたアーティストになったというもの。これはShazamが20周年を記念して発表した幅広いリストの1つとして公開されたもので、Drakeがフィーチャリングで参加した曲も含めると3億5千万回以上も検索されている。

    最も検索されたDrakeの曲は?

    3億5千万回検索されたDrakeの曲のうち、最も回数の多かったのが1700万回検索された「One Dance」。この曲は2016年のアルバム『Views』に収録されており、Drake名義の曲としては初の全米1位を獲得した曲だ。Drakeとしても思い入れが深いことだろう。

    ちなみに最も検索された曲は2019年にリリースされ、世界的ヒットともなったオーストラリアのシンガー、Tones and I(トーンズ・アンド・アイ)によるシングル「Dance Monkey」。ヒップホップでは2011年のシングルでMacklemore & Ryan Lewis(マックルモア&ライアン・ルイス)による「Can't Hold Us」と発表されている。

    ビートルズの記録も更新

    昨年はビートルズ以来となるシングルチャートのトップ5独占を果たしたDrakeは、先日リリースされたDJ Khaled(DJ・キャレド)のシングル「Staying Alive」にフィーチャリングで参加したことにより、ビルボードHOT100で最もトップ5に曲をランクインさせたアーティストとなった。

    ビルボードの発表では30曲目となった「Staying Alive」。2009年の「Best I Ever Had」に始まり、2010年の「Find Your Love」、Rihanna(リアーナ)の曲「What’s My Name?」ではフィーチャリングだが初めて全米1位も獲得。13年をかけてあのビートルズの記録を抜いたことは偉大であり、DrakeもSNSでお祝いの様子を投稿していた。

    先日「まだまだ引退は考えていない」とも発言していたDrake。これからもヒット曲を作り出し、どれだけ記録を更新していくのか楽しみだ。

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