ZINとBUPPONによるダブルネーム楽曲「Realize」リリース 客演/プロデュースはKOJOE

Soulflexのメンバーとしても注目を集めるSSW・ZINと、オンリーワンラッパー・BUPPONのダブルネームシングル第一弾楽曲がリリース。
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2020.04.01 10:00

SIRUP、Mori Zentaro等も所属する関西を中心に集まった総勢11人のアーティストコレクティブ<Soulflex>のメンバーとしても活躍する注目のシンガーソングライター・ZINと、これまでにTHA BOSS『IN THE NAME OF HIPHOP』、KOJOE『here』、illmore『ivy』など様々な注目作の参加で山口県から強烈な存在を放ってきたラッパー・BUPPONが、客演/プロデュースにKOJOEを迎えた、ダブルネーム第一弾シングル「Realize (feat. KOJOE)」を解禁、配信も4月1日より開始となった。



ネオソウル/ヒップホップをルーツに、時に優しく時にダイナミックに、人間の深層を浮かび上がらせるかのような独自のサウンドを表現するZIN。その確かなキャリアとスキルは、所属するアーティスト・コレクティヴ <Soulflex>と共に、リスナーはもちろん関係者からも高く評価されている。

 

一方BUPPONも、ビートの世界観を更に広げるアプローチのセンスとライミングスキル、更に映画の監督と比喩しても差し支えない描写と、心理的言語表現を併せ持つ、オンリーワンなスタイルで評価を集めている。

 

そんな2人を、今年に入り破竹の勢いを見せるラッパー/プロデューサーのKOJOEが繋ぎ合わせ、ビート提供、プロデュースに加え、今作は客演シンガーとしても2人を全面バックアップ。3人の個性が絶妙に絡み合った唯一無二の1曲が仕上がった。





【リリース情報】




最新シングル「Realize (feat. KOJOE)」

https://linkco.re/3g7yh2hD



【ZINプロフィール】




Neo SoulやHIPHOP, JAZZに魅了され、関西エリアのクラブ・ライブハウスにて音楽活動をスタート。1st EP『YELLOW』、2nd EP『RIPE』リリースをきっかけに、数々のコンピレーションアルバムに楽曲が収録されるなど注目を集める。2013年よりNewYorkへ拠点を移し、全米最大級のゴスペルフェス<McDonald’s Gospelfest 2014>に男性ソロヴォーカリスト部門でファイナリスト5名に選出、New JersyにあるPrudential Centerのステージに立ち話題を呼ぶ。2016年に帰国後、EP『AQUA PREFACE』をリリースし、iTunes R&B/SOULランキング1位を記録。現在は東京に拠点を移しソロ活動はもちろん、関西を中心に集まった総勢11人のアーティストコレクティブ<Soulflex>のメンバーとしても活躍する注目のシンガーソングライターだ。


Twitter:https://twitter.com/ZIN_SOUL

Instagram:https://www.instagram.com/zin_soul/


radio情報

BHOYZ BE Radio by ZIN

https://block.fm/radios/831


【BUPPONプロフィール】




2019年 現行の音楽シーンで確固たる存在を示すアーティスト、KOJOEプロデュースのdemo tapeシリーズ第一弾『Crosstalk』、同じくKOJOEエグゼクティブプロデュースを務め、illmoreがトラックを担当した3rdアルバム『enDroll』や、EP『i'll』をリリース。これまでにもTHA BOSS『IN THE NAME OF HIPHOP』、KOJOE『here』、illmore『ivy』など様々な注目作にも参加。アーティストとして優れた特性を持つBUPPONは、ビートの世界観を更に広げるアプローチのセンス。ライミングスキル。映画の監督と比喩しても差し支えない、描写と心情の展開。そして何より重要で稀な、人の人生を左右する力を持つ心理的言語表現を併せて持つオンリーワンなラッパーだ。


Twitter:https://twitter.com/buppon_axis

Instagram:https://www.instagram.com/bupponaxis/





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