SSW・ZINとラッパー・BUPPONのダブルネームシングル第2弾「Life is」がリリース。プロデュースはKOJOE

第1弾コラボシングル「Realize (feat. KOJOE)」に続く新作がリリース。
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2020.05.29 12:00

SIRUP、Mori Zentaro等も所属する関西を中心に集まった総勢11人のアーティストコレクティブ<Soulflex>のメンバーとしても活躍する注目のシンガーソングライター・ZINと、これまでにTHA BOSS『IN THE NAME OF HIPHOP』、KOJOE『here』、illmore『ivy』など様々な注目作の参加で山口から強烈な存在を放ってきたラッパー・BUPPONが、前作に続き今回もプロデュースにKOJOEを迎えた、ダブルネーム第2弾シングル「Life is」をリリースした。



ここ数か月で、プロデューサーデュオの906 / Nine-O-SixとのダブルネームEP『KNOWN UNKNOWN』や、Kzyboostを迎えた「Invisible」、「The Sign」のFKD Remix、PEARL CENTER、Mimeのメンバーとしても知られるトラックメイカー・TiMTによる初コラボシングル「Cloud 9」など怒涛のリリースラッシュを続けるZINと、ビートの世界観を広げる言葉のアプローチ、センス、ライミングスキル、更に映画の監督と比喩しても差し支えない描写と、心理的言語表現を併せ持つ、オンリーワンなスタイルで評価を集めているBUPPONが、前作「Realize (feat. KOJOE)」に続くコラボ最新作が到着。


今作でもKOJOEが手がける哀愁漂うグルーヴィーでメロウなビートの上で2人の個性が絶妙に絡み合った良曲に仕上がっている。





【リリース情報】




BUPPON & ZIN最新シングル「Life is」

▶https://linkco.re/NrCh69yB


【関連動画】


BUPPON & ZIN – Realize (feat. KOJOE)


【ZINプロフィール】




Neo SoulやHIPHOP, JAZZに魅了され、関西エリアのクラブ・ライブハウスにて音楽活動をスタート。1st EP『YELLOW』、2nd EP『RIPE』リリースをきっかけに、数々のコンピレーションアルバムに楽曲が収録されるなど注目を集める。2013年よりNewYorkへ拠点を移し、全米最大級のゴスペルフェス<McDonald’s Gospelfest 2014>に男性ソロヴォーカリスト部門でファイナリスト5名に選出、New JersyにあるPrudential Centerのステージに立ち話題を呼ぶ。2016年に帰国後、EP『AQUA PREFACE』をリリースし、iTunes R&B/SOULランキング1位を記録。現在は東京に拠点を移しソロ活動はもちろん、関西を中心に集まった総勢11人のアーティストコレクティブ<Soulflex>のメンバーとしても活躍する注目のシンガーソングライターだ。

Twitter: https://twitter.com/ZIN_SOUL

Instagram: https://www.instagram.com/zin_soul/


【BUPPONプロフィール】




2019年 現行の音楽シーンで確固たる存在を示すアーティスト、KOJOEプロデュースのdemo tapeシリーズ第一弾『Crosstalk』、同じくKOJOEエグゼクティブプロデュースを務め、illmoreがトラックを担当した3rdアルバム『enDroll』や、EP『i'll』をリリース。これまでにもTHA BOSS『IN THE NAME OF HIPHOP』、KOJOE『here』、illmore『ivy』など様々な注目作にも参加。アーティストとして優れた特性を持つBUPPONは、ビートの世界観を更に広げるアプローチのセンス。ライミングスキル。映画の監督と比喩しても差し支えない、描写と心情の展開。そして何より重要で稀な、人の人生を左右する力を持つ心理的言語表現を併せて持つオンリーワンなラッパーだ。

Twitter:https://twitter.com/buppon_axis/

Instagram: https://www.instagram.com/bupponaxis/





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