☆TakuとTJO、Clubhouseを語る

☆TakuとTJOが話題の音声SNS・Clubhouseを使ってみた感想と今後の予想を語る。
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2021.02.01 09:00

毎週金曜日夜9時、block.fmで配信中されるTCY Radio。☆Taku Takahashiが話題の音声SNS・Clubhouseを使いまくって感じたことを話していました。


毎週☆Taku TakahashiとTJOの音楽トークが聴ける番組は、こちらをチェック。


▶︎TCY Radio


配信中:毎週金曜日  21:00 - 22:30



TJO:じゃあまずClubhouseの話からっていうことで。☆Takuさん、Clubhouseって何ですか?


☆Taku:Clubhouseっていうのは新しい形のSNS、ソーシャルネットワークサービスで。言わばTwitterはみんな、慣れてると思うけど。ざっくり言っちゃうと、「しゃべるTwitter」。


TJO:声のね、音声版のTwitter。


☆Taku:で、フレンドになってる人とも話せるし、フレンドじゃない人とも話せる。電話みたいに話せるんだけど、その電話をみんなに公開することができるっていう。


TJO:それで聞きたい人が入ってきて、それを聞くこともできるし。俺さ、ネットで読んだんだけども。そのホストの許可さえ得れば横から質問したい人は質問もできるって聞いたんだけど?


☆Taku:そうそう。挙手のボタンがあって。たとえば俺とジョンで今のディズニーとマーベルの関係はどうだっていうのをガーッとしゃべりました。それで最後に「皆さん、質問どうですか?」って言ったら、そこで質問した人が声で参加できるっていう。で、面白いのが一切、文字要素がないの。チャット機能とかタイムラインっていう概念がないんだよね。


TJO:うん。ないね。しかも、面白いのはアーカイブとかもない。録音・録画ができないっていう。


Taku:うん。今のところ、できない。本当にシンプルな機能で。しゃべってるのを配信する。もしくは人としゃべってるのを配信する。で、見てる人も参加するっていう。ジョン、なんとなく分かってきた?


TJO:わかるよ。みんなが話題にしてて、☆Takuさんに「Clubhouseって面白いから調べてみて」みたいに言われた時にいろいろ調べたんだけど。招待制でしか入れないんだよね。


☆Taku:そう。しかも2人。


TJO:1人につき2人しか招待できない。だからそれも含めて今、話題になっていて。今日もずっとTwitterのトレンドに上がっていたでしょう?


☆Taku:上がっていた。もうTwitterもあまり見てないくらい……この私がだよ?


TJO:フフフ(笑)。あれだけTwitterしまくってたTakuさんが(笑)。


☆Taku:Twitter住人の☆Taku TakahashiがTwitterにいないっていう。


TJO:じゃあ、もう早速本題みたいな話になるけど。寝ないでかじりついてみて、感想としては、どう?


☆Taku:感想としては……そうだな。じゃあ、感想を話す前に1曲、行きませんか?


TJO:いいですよ。じゃあ、ディプロとマーク・ロンソンのユニット、Silk Cityの新曲「New Love」です。



(中略)


☆Taku:トークのテーマ、Clubhouse。とりあえず今週、やってみて思ったのが……なんかね、SNS界のめちゃくちゃ刺激の詰まった、言わばちょっとドラッグ的なというか。なんていうんだろう? すごいドーピングしてる感じがする。


TJO」それでもう☆Takuさんも食らっちゃって、寝付けなくなっちゃったんだよね?


☆Taku:いろんなチャンネルがあってさ。いろんな人が……要は誰でもチャンネルを開けるから。それで、めちゃくちゃためになるような話のチャンネルもあったりとか。本当にどうでもいい話をしてるところがあったりとか。どれもすごい面白いんだよね。それで今、割とみんな始まって使えるようになったばっかりだから、みんな集まってガーッてしゃべっているところが多い。


でもたぶんそうやってみんな、最初ガーッとやっていて……いきなり「どうなるのか?」っていう話をしだしちゃうけども。これからどんどんどんどん、みんなそうやってしゃべります。しかもさ、いいタイミングっていう言い方もよくないけども。彼らにとってそのいいタイミングになっているだろうなっていうのが、やっぱりこのコロナのタイミングでさ。みんな、やっぱり繋がりあいたいっていうのがなかなか繋がれなくて。緊急事態宣言でも前ほど自粛のムードは強くないとはいえ、やっぱりみんなでダベったりしづらい中で、Clubhouseならソレを思いっきりできる。


ZOOMとか、Googleハングアウトとか、いろいろとそういうのはあるけどさ、Clubhouseなら声だけっていうので。映像がないから単純に女性の人たちはメイクとかも気にしなくていいし。やっぱりインスタのストーリーズとかをやっているとさ、ストーリーズは見てくれている人たちと話したりもできるんだけどもさ。「繋がる」ってなると「今、メイクしてないんで……」みたいな人もいたりするのね。


TJO:そうだね。構える人がいるもんね。動画がつくと。


☆Taku:で、動画コンテンツの良さっていうのももちろんあるんだけど。でも、出てる方はやっぱり動画に映っていると「動画に映っている」っていう意識があるから。やっぱりラジオとテレビ番組の違いって昔から感じているんだけども。音だけの方が顔を作らなくていいじゃん、みたいな。わかる?


TJO:わかるよ。


☆Taku:作ってなかったとしても、ちょっと顔は引き締まるじゃん?


TJO:そうだね。モーリー・ロバートソンさんがテレビに出るようになって顔の筋肉がめっちゃ付いたって言ってたよね。あれは、いいよね。ああいう表現。


☆Taku:そういう感じ。でも、音だけだからさ、いい感じで緩くてリラックスした環境でみんな話してるから。割と本性が出るっていうか。それで俺が思うのは、今はこうやってみんなでバーッて、懐かしくてしゃべったりとか。久しぶりに会う人としゃべったりして、それをみんな楽しんでるけど……それは飽きると思うんですよ。


TJO:ほう。もう未来が見えている?


☆Taku:最初、試してみるからとにかく久しぶりの人と話そうとか、話したことがない人と繋がろうみたいな感じで結構、積極的にやるタイミングだと思うんだよね。今は。人数もまだスタートしたばっかりだから、そこまでドバーッと増えてないからさ。それで、それをみんなでやります。いずれ、だんだんとそれに飽きてきます。そこからだんだんと、もうちょっとコンテンツだったりとか、企画力っていうのを求められてくるんじゃないかなって俺は思っているの。


TJO:なるほどね。だから、あれだよね。YouTubeとかと同じで、どんだけ濃いコンテンツを用意できるかで命運がわかれてくるっていう感じ?


☆Taku:うん。マニアックな話をすると、たとえばジョンの放送に俺が入って、俺がしゃべり出して。それでモデレーターっていうホストみたいな権限をもらったら、それは俺のフォロワーにも通知されるから。そういったところでも広がりが生まれてきたりするっていうところで。


TJO:ああ、インスタライブ的な?


☆Taku:うん。インスタライブにすごい似てるね。そこのコラボレーションの感じっていうのが求められると同時に、でも10人同士でしゃべってるところとかって、聞きづらいのよ。正直。だから、そういったところでちゃんとしっかりとしたモデレーターとか司会・進行みたいな人が求められてきたりとか。それから少人数でやるとか。少人数になると広がりが少ないから……とか。そのへん、いろいろとみんな、どうやってやるか?っていうのが生まれてくるのと。それと、もうひとつはやっぱり他にも同じようなことができるソフトがDiscord。まさに僕らが今、使っているソフトなんですけども。


TJO:そう。今日はこの収録、Discordを使って収録をしているんだよね。


☆Taku:Discordはトーク以外にも自分の持っている映像を共有できたりとか。それがちなみにすごいよくできているんだけども。たとえば俺とジョンが一緒に……やっていいかどうかは別としてね。Netflixの番組を一緒に見ながら語り合ったりとかっていうのもDiscordの方が優れているんだけど。そういった意味では。いろんな機能の多さで言うと。


でも、Clubhouseの場合はやっぱり「しゃべること」だけに特化していて。文字は出せないし、テロップも出せない。映像のリンクとかも出せないしっていうところで、自分のサムネイルがあるんだけど。そのサムネイルは何度も変えられるのね。で、「面白いな」と思ったのが、海外のやつとかも見ているんだけども。「こういう商品があります」っていう説明をする時に、自分のサムネイルをその商品に変えて説明している人がいたりとか。


TJO:うんうん。面白い。


☆Taku:なんかみんな、いろいろと試行錯誤してるというか。頭を使って、制限されている中でどうやったら面白いかっていうのをやっていたり。あと、アメリカって1年くらい前に始まっているのね。


TJO:ああ、そうね。去年ぐらいからあるみたいね。


☆Taku:だからそれこそ最初は5000人しか入れないっていうのでやってたのが、今は100万人とかもっと行っているとかっていう話なんだけども。でも、そうやって1年経つとさ、いろいろと成熟してくるから。ある意味、成熟した1年後を見てみるっていうことでアメリカのを見てみたんだけど。もちろん日本の文化とは違うから、日本は違った育ち方をするかもしれないし。日本だと育たないかもしれないし。わかんないけど。


でも、見ていて面白かったのが、アメリカでポエトリーリーディングのそういうチャンネルがあって。面白いのが、ギターを弾く人がいて。それで詩の朗読をする人が5、6人それぞれいて。で、普通の楽器とかだとすごいタイミングが合っていないといけないんだけど。詩の朗読とかだとちょこっとずれていても全然成立するからさ。それでなんか生演奏のギターとその詩の朗読とを……言葉はわかんなくてもすごい気持ちいいのよ。


TJO:はいはいはい。


☆Taku:で、日本の場合は……それは向こうの夜にやっているから日本は朝なんだけども。でも、その詩の朗読のレベルもアメリカってさ、さすがラップ大国というか。本当にすごい、その詩を書く人の……だからみんながDOTAMAさんみたいな感じ。


TJO:この間さ、バイデン大統領の就任式でも若い黒人女性の方、アマンダ・ゴーマンさんっていう方のポエトリーリーディングがあって。あれもすごいよかったっていうのでめちゃめちゃ評判だったじゃない?


☆Taku:あれは俺も感動したね。行っていることがすごい前向きでポジティブで。しかもそれでめちゃくちゃ若いしさ。今の分断してるアメリカ社会の中でどうやってみんなが一緒になるかっていうテーマだったりとか。それを若いアフリカ系アメリカ人の女性が言ってるっていうのにも……あんまりこういう言い方はしたくないけど、その政治的な意味もあるし。でも、その「政治的な意味がある」っていうのはやっぱり彼女の詩の朗読にすごい力があるっていうか。すごいポジティブなメッセージだし。そこはグッと来たね。正直、レディー・ガガの国歌斉唱よりもグッと来ました。



TJO:はいはい。ポエトリーリーディングは本当にアメリカとかだとポピュラーなものだよね。


☆Taku:うん。そういうバーとかもあるしね。


TJO:ああ、そういうのを楽しむバーがあるんだ。面白い。


☆Taku:で、俺はもうガガは「Poker Face」とジャズを歌っている時以外は元々あんまり好きじゃないから。だけど、レディー・ガガもすごい名誉だなって思いながらやってると思うし。よかったんだけども。でも、それよりはポエトリーリーディングに結構引っ張られたなっていう。で、Clubhouseはそうやっていろいろと誰でも発信できて。誰でもサロンが作れたりとか、自分のコミュニティーを作れたりとか。「○○が好き同士で集まって語り合おう」みたいなのもできて。それをみんなで聞くこともできる。


でも、ポジティブな部分もあれば、竹田ダニエルさんが言ってたんだけど。「差別主義の人とかヘイトの人の巣窟でもあるよ」っていう。まあ、それは間違いじゃないし。実際にそういったことはあると思うんだけど。まあ、SNSって俺はその竹田さんとも話したけども。「それってTwitterも一緒じゃん」って言ったんだけども。なんだけど、問題はまだ、何か問題があったら指摘する通報ボタンみたいなものはあるんだけど。正直まだ今は触りたてで、そのへんがどれくらい機能してるのか?って僕もよくわかんないの。だからそういったところをどんどん強化していくことが求められていくんじゃないかな?って思ったのが今のところの印象なんだけど。


TJO:でも☆Takuさんはもう可能性はめちゃめちゃ感じてるってこと?


☆Taku:正直、わかんない。


TJO:わかんないんだ。そんな寝ないぐらいハマっているのに?


☆Taku:いや、めちゃくちゃ面白い。でも、これが一時的なものなのかもしれないし。でも、割とポジティブに取っていて。これがガッと盛り上がって、めちゃくちゃハイプになります。みんなでグワーッと盛り上がって、1回どこかで冷めるんですよ。だから俺、Twitterみたいな道をたどるんじゃないかなと思っていて。Twitterも一時期、下火になっていた時、あったじゃん? でもまた面白くなってきたりとか。あと、それで人が戻ってきたりとか。


もうひとつ感じるのは日本ってすごい面白いポッドキャストとかがいっぱいあるのに、まだ海外に比べるとポッドキャスト文化ってそんなに強くなくて。これがきっかけでポッドキャスト文化がもっと広がってくれるんじゃないかな?っていうのを期待しているかな。


TJO:それはあるね。世界だともう本当に主流というか、流行になってるよね。でもやっぱり日本がちょっと遅れてるってのはすごく感じるんだけど。でも、そうだ。Clubhouseに関しては☆TakuさんみたいにTwitterを見ててもすごくポジティブな意見が多くて。みんな「可能性を感じる」って書いている人が多いね。


☆Taku:うん。まあちょっと若干みんな、面白いから興奮気味なんだけど。俺も面白がりながらやってるんだけど。やっぱり企画とコンテンツ力が……有名人の○○さんが来たからとかっていうので盛り上がったりもすると思うんだけども。あと、たとえば「港区系女子が……」みたいな。


TJO:そう。それ、俺も見た。あのタイトルはちょっと聞きたくなるね。


☆Taku:まあ、でもしょうもないと思うんですよ。あれも。


TJO:でもまあ、ラジオのみんなに説明すると「港区女子が経験した飲み会を語る会」みたいなのがあって。それはかなりキャッチーだなって思ったんだけども。あとさ、今日REMO-CONさんがツイートしていて。「全然つながっていない10代の女子の会話を聞きに行ったらすごい楽しかった」って言っていて。そういう楽しみ方もあるんだって思って。


☆Taku:そうだね。だからここからいろいろと問題も出てくると思うから。そこでどうやってそれに対応していくのか、どうやって道徳が構築されていくのか?っていうのが今後の課題なんじゃないかなって……この番組、J-WAVEか?(笑)。


TJO:アハハハハハハハハッ! いや、でもJ-WAVEとかでも話しそうな内容だよね。これね。


☆Taku:じゃあ、そろそろ曲、行きましょうか。


TJO:じゃあ、今度は日本から。先週の『TCY』でもかけたんだけども。PUSHIMさんがプロデュースしているアーティストで佐久間龍星さんという方の「So Lucky」という曲です。これ、すごいかっこいいので聞いてください。



TJO:はい。聞いてもらったのは佐久間龍星「So Lucky」。ベースライン、これCameoだっけ? こういうの、あったよね?


☆Taku:ディスコクラシックのネタをモチーフにしているよね。PUSHIMさん、ちょうど対談をしている時に「今、新しいアーティストをやっているんだ」って彼の話をしたんだよね。ついに出ましたね。かっこいいですね。


TJO:かっこいいですね。好き。で、話を戻しましょう。Clubhouse、☆Takuさんにはさっき、可能性とかをいろいろ語ってもらったんだけども。ずばり、☆Takuさんはこれから、どういうコンテンツをやっていきたいか?


☆Taku:うーん……やっぱり普通のラジオとかテレビで話せないこと。だからblock.fmもそうなんだけど。block.AM的なことかな?


TJO:はいはいはい。わかりやすい。


☆Taku:よりトークメインっていうか。block.fmも結構最近はトークを大事にしてきているとは思うんだけども。まあ、逆にblock.fmもすでにClubhouseのアカウントを作っているし。どこから発信をするかじゃなくて、何を発信するかっていうのがすごい大事になってきて。そこで、その「どこで出すか」ってっていうところで、その特性を面白く遊ぶっていうのが大事な時代に突入してきていて。


正直、僕も今、いろんなものを見ながら何を出すのが面白いのか?っていうのを考え中なんだけど。でも、そのアーティスト同士、DJ同士、いろんな人たちの繋がりがあるから。そういった繋がりをどんどん可視化していくっていうか。その「面白いよ」っていうのをみんなにどうやって見せていくのか?っていうのがすごく大事になってくるんじゃないかな?っていう風に感じているかな。


TJO:そうだね。たしかに。でも☆Takuさんがしゃべり始めたら「なんだろう、なんだろう?」って聞きに来る人はいっぱいいるから。表では聞けない、なんか裏ネタみたいなこととか、絶対に期待するよね。


☆Taku:今さ、結構Clubhouse自体に人が少ないからか、あとはみんなちょっと面白がっているからか、結構ここでしか聞けない裏話っていうの今は聞けるから。まあ、そのへんは今のうちだと思う。


TJO:暴露トーク的なやつね。


☆Taku:もうちょっとそこから、倫理とか、リスクマネジメントっていうのは生まれてくるんじゃないかなって思う。


TJO:これ、でももどかしいのは☆Takuさんとか僕の会話を聞いてみたいなと思っても、招待されないと聞けないからね。


☆Taku:そうだね。そこで招待されない人もちょっと……「早く来ないかな」と思ったりとか。逆にふてくされている人もいるかもしれない。


TJO:あと、Androidに早く対応しますようにっていうね。


☆Taku:そうだね。Ko Matsushimaさんがね、「Android、対応してほしい」って……。でも、すごいのはこれをやるためにAndroidユーザーの人でiPhoneを買った人もいれば、あとは招待枠がメルカリで1万円で売られていたりとかさ。


TJO:あれはすごかったね。びっくりした!


☆Taku:うん。まあ、俺は正直、今だから聞けるっていう話もあったりとか。今だからこその面白さっていうのもあるんだけど。まあ、そうだな。ITとかテック系じゃない限り、1万円払う必要はないんじゃないかなって思うけどね。


TJO:それはそうだね。たぶんもうすぐ、あなたの手元にも招待が来ますよっていう風に思うね。


☆Taku:うん。これは来る。mixiもそうだったし。


TJO:そっか。mixiも招待制だったっけ。ああ、懐かしい!


☆Taku:そうなんだよね。ここからどうなるのか?っていうのは本当に神のみぞ知るだけど。まあ、本当に久しぶりになんかSNSの革命が起こりうるような、そういうプラットフォームが生まれたんじゃないかなっていうのが僕の素直な印象です。


TJO;なるほど。これから楽しみですね。


☆Taku:楽しみだね。あと、僕らがどうやって遊ぶかですよ。


TJO:そうだね。そこだよね。ネットラジオもやってます。でも、そうじゃないところでそのSNSを使って何ができるか?っていうのは本当にたぶん試しどころな気がするから。


☆Taku:そうなんですよね。なので、とにかくみんなで楽しく使いましょうっていうことですね。



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written by みやーんZZ

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