TOKIO SHAMANの首謀者、釈迦坊主が1年4ヶ月ぶりの新曲「loess」を配信開始

前作「DRAGON」から久しぶりとなる単独名義の新曲がリリース。
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2021.06.02 03:00

これまで比類なき音像と世界観、そして多様な価値観に寄り添うリリックやメッセージが10-20代を中心に大きな支持を集めてきたラッパー、釈迦坊主。


永らくインターネットを中心に楽曲を発表し、2018年のシングル「HIMIKO feat OKBOY & Dogwoods」を皮切りに、完全自主制作でリリースされた 1st アルバム『HEISEI』が iTunes でもダウンロード1位を記録。


続くEP「NAGOMI」のリリースを持って人気は決定的になり、そのカリスマ性と共に楽曲のオリジナリティのみならず、発信される感性が話題を呼び、様々なメディアから特集されてきた。


他にもEBISU BATICAから始まり、瞬く間にCIRCUS 東京&大阪、渋谷WWW、恵比寿LIQUIDROOMなど全国各所で超満員を迎えて開催された主催イベント<TOKIO SHAMAN>での、ジャンルレス/ボーダーレスな感性/概念は、ユースカルチャーを筆頭に各方面から熱狂的な人気を呼び続けてきた。


前作「DRAGON」から実に1年4ヶ月ぶりとなる単独名義の新曲「loess」(読み方:レス/意味:黄土)  では、さらに深化した新たな音像と共に、内情を吐露した詞世界が昇華する世界観の豊饒さは倍加。


どこまでも自分にリアル≒誠実なその世界観は、このコロナ禍ではリスナーの感性に染み入るような楽曲となっている。






【リリース情報】




Artist: 釈迦坊主

Title: loess

Label: TOKIO SHAMAN RECORDS

6月2日 配信リリース

配信リンク: https://shakabose.lnk.to/loess




釈迦坊主 (shaka bose) Profile: 

和歌山県御坊市出身。 比類なき音像と世界観、そして多様な価値観に寄り添うリリックやメッセージが 10-20 代を中心 に大きな支持を集める。

永らくインターネットを中心に楽曲を発表し、2018 年の Single "HIMIKO feat OKBOY & Dogwoods"を皮切りに、完全自主制作でリリースされた 1st アルバム『HEISEI』が iTunes でも ダウンロード 1 位を記録。続く EP「NAGOMI」のリリースを持って人気は決定的になり、その カリスマ性と共に楽曲のオリジナリティのみならず、発信される感性が話題を呼び、様々なメデ ィアから特集されてきた。

他にも EBISU BATICA から始まり、瞬く間に CIRCUS 東京&大阪、渋谷 WWW、恵比寿 LIQUIDROOM など全国各所で超満員を迎えて開催された主催イベント<TOKIO SHAMAN>で の、ジャンルレス/ボーダーレスな感性/概念は、ユースカルチャーを筆頭に各方面から熱狂的な 人気を呼び続けてきた。そして 2021 年、初の野外フェス出演を経て、新曲が待望される新次元 に注目が集まっている。


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