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    「Night Tempoとは“昭和グルーヴ”から生まれる新たなジャンル」Night Tempoが切り開くフューチャーファンクの未来

    2019/11/22 (Fri) 10:00
    admin

    【インタビュー】来日ツアーを控えるNight Tempoが最新リエディット作品やシーンの現状と未来、そして、自身のキャリアとその先について自らの想いを語ってくれた。

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    2010年代初頭にオンライン上で生まれたヴェイパーウェイヴから派生し、瞬く間に新たなネット音楽として世界中のオンラインミュージックファンからの支持を得たフューチャーファンク。そのシーンを代表するのが韓国出身のプロデューサーNight Tempoだ。

    日本の80sアニメやアイドル歌謡曲をサンプリングし、Daft Punkらに代表されるフレンチタッチのファンキーなフィルターハウスの要素を持つこの音楽は、近年の世界的なシティ・ポップ再評価のきっかけになったことでも知られているが、当初は音源の無許可サンプリングなどグレーな面もその性格上少なからず抱えていた。しかし、その状況に一石を投じたのがNight Tempoであり、彼はWinkを皮切りに“シティ・ポップの女神”として知られる杏里、そして1986オメガトライブといったこの界隈でよく知られたアーティストの公式リエディット作品をリリースすることでシーンの未来を切り開いた。

    また2019年はフジロックにも出演し、自身が提唱する“昭和グルーヴ”で耳の肥えたフジロッカーたちを大いに魅了。そのパフォーマンスが話題になり、11月末から日本6都市で開催される「Night Tempo presents ザ・昭和グルーヴ・ツアー」は、早い段階で各公演のチケットが完売するなど話題沸騰。

    そんな彼に最新音源『1986オメガトライブ – Night Tempo presents ザ・昭和グルーヴ』やシーンの現状と未来、自身のキャリアとその先に関するインタビューを行なった。

    関連記事:これはインターネットミュージックシーンの本流?亜流?"Future funk"なフィルターハウスが面白い

    1986オメガトライブは今聴いても斬新な音楽性を持っている

    ーNight Tempoさんにとって1986オメガトライブとはどんな存在なのでしょうか?

    Night Tempo(以下 N):オメガトライブは杉山清貴さんがメインヴォーカルだった頃から、少しずつ形を変えて活動していたグループですが、1986年にカルロス・トシキさんがメインヴォーカルになった時はこれまでと音楽スタイルが一変しました。その年は自分の生まれた年でもあるし、その頃の彼らの音楽が好きだったので、今回公式リエディットを手がけることができて嬉しかったです。

    ー彼らのことは最初、どうやって知りましたか?

    N:初めて知ったのは10年くらい前です。その頃、80年代の音楽を聴いていた流れで当時のレーベルについて調べていて。その中のひとつだったVAP(バップ)には菊池桃子さんや彼女が結成したバンドのラ・ムー、他にも僕が好きな昭和のアニメ音楽の音源が沢山ありました。

    1番最初に知ったのはカルロス・トシキさんで、その流れでVAP、1986オメガトライブを知り、そこから遡る形で昔のオメガトライブの曲も聴くようになりました。

    ー1986オメガトライブとそれ以前のオメガトライブの違いはどこにあるとお考えですか?

    N:以前のオメガトライブはバンドサウンドでしたが、1986オメガトライブはシンセポップ調のサウンドになっているのが特徴です。その“シンセポップ”も今流行っているレトロ音楽というか、シンセウェーヴのような当時のフレンチポップにも似た感じがあります。

    メインの曲も良いのですが、アルバムの中にはイタロディスコ風の曲があったり、当時としては斬新なミックスも多いんです。行ったり来たりするような曲の進行や展開など、彼らの制作手法は当時だけではなく、今聴いてもやっぱり斬新ですね。

    杉山さんの頃はもうちょっと整ったバンドサウンドというか安定感がある印象です。カルロスさんの頃は音楽性がガラッと変わって、ヴォーカル自体もどことなく哀愁があって素敵だなと思います。杉山さんとはまた違う部分で自分の好みにマッチしました。

    キャッチーな「君は1000%」と、思い入れがある「Older Girl」

    ー今作では「君は1000%」と「Older Girl」の2曲を公式リエディットされました。この2曲を選ばれたのはどういった理由からでしょうか?

    N:「君は1000%」を選んだのは耳に残るキャッチーさがあるし、彼らの代表曲でもあるからです。「Older Girl」は個人的にもともと好きな曲だということもあって思い入れがあります。この曲は『Navigator』というアルバムに収録されているんですが、アレンジがすごくかっこいい曲なんです。

    ー2曲のリエディットには、BPM(テンポ)の違いがかなりあります。この辺りは意図的に差をつけたのでしょうか?

    N:僕は基本的に作る曲のBPMを110と124、ちょっと速いものなら定番の128の3パターンに決めているんです。今回はBPM128と110を選んでみましたが、その時の気分で決めることが多いですね。

    ー最近ご自身のSNSでは短い自作エディットをよく投稿されていますし、今春はLo-Fiヒップホップ作品の『Cityscape(Tokyo EP)』もリリースされていることもあり、様々なBPMの曲を制作されているイメージがあったので、そういったルールを設けられているのは意外です。

    N:自分が関わっているジャンルではフューチャーファンクのほかにLo-Fiヒップホップ、ヴェイパーウェイヴ、シンセウェイヴがありますが、自分の素になっているジャンルの曲作りをやってみるのは全部勉強になるし、フューチャーファンクだけでなく、そういったジャンル、カルチャーを含めて幅広くあらゆる音楽を作れる人になりたいと思っています。それでいろいろなジャンルの曲を手がけるようになりました。

    もし、Daft Punkがその時代に角松敏生と一緒に曲を作ったとしたら

    ーキャリアの初期はDaft Punk周辺に代表されるディスコをサンプリングした直球のフィルターハウス的な曲も制作されていた印象があります。現在のような昭和歌謡を取り入れた曲を制作するようになったきっかけは?

    N:僕がフューチャーファンクを始めた頃にはすでに活動していたプロデューサーたちがいました。当時の彼らはニューミュージックなどをサンプリングしていましたが、僕は様々な昭和歌謡を聴いてきたこともあって、原曲の良さも理解しているつもりだったし、Daft Punkも角松敏生も好きだったので「もし、Daft Punkがその時代に角松敏生などシティ・ポップのミュージシャンたちと一緒に曲を作ったとしたら?」ということを考えた結果、自分でフューチャーファンクを作り始めることになりました。

    最初に作ったのがWinkの「Special To Me」で、そのあとはニューミュージック系の曲や昭和アイドルの曲、自分が好きなMichael Jacksonをフューチャーファンクにしてみました。僕は小さい頃から父の影響でファンキーなソウルミュージックやイタロディスコを聴いて育ったので、欧米のディスコミュージックもサンプリングしていたんです。

    その時はまだ“Night Tempo”という世界観はなく、ただのネット上のニックネームにすぎない感じでした。もともと別の仕事をしていたし、音楽はあくまで趣味であって職業にするなんて考えられなかったですね。でも僕の音楽が多くの人に聴いてもらえるようになり、自分としてもミュージシャンとして生きていくことを考え始めたんです。ただ、“昭和歌謡のリミキサー”という存在では終わりたくないとも思っていました。

    ーそれはなぜですか?

    N:自分がこれまで培ってきたスキルや好きなネタ、世界観も包括して、「こういうサウンドがNight Tempoだ!」といえるようなものを作りたいと思うようになったんです。今は“Night Tempo”という映画をリリースしたというイメージで、映画のストーリーのようにプロットを組み立てて曲を作るのが僕の音楽制作の特徴になっています。

    “昭和グルーヴ”をキーワードにした“Night Tempo”というジャンル

    ーNight Tempoさんにとってフューチャーファンクの魅力とはどのようなところにあるのでしょうか?

    N:以前は決められたフォーマットがないことに魅力を感じていました。ですが今は、以前からあるスタイルをコピーするだけの曲が多く、新鮮味がなくなってしまったように感じます。シーン自体も以前と比べると縮小気味で、このシーンで活動していたプロデューサーたちの中にも活動を休止した人が増えています。そういう意味ではシーン自体の権威や求心力はなくなってしまったというのが現状の認識です。

    あとは、シーンの主軸を担っていたYouTubeチャンネルの「Artzie Music」も完全に休止しているので、シーンというより各プロデューサーが個人で活動しているような印象でしょうか。

    ーそれはかつてのヴェイパーウェイヴに似たような感じなのでしょうか? ヴェイパーウェイヴもブームが落ち着きだしたあと、ハードヴェイパー、ゴーストテックのような派生ジャンルが生まれ、分散していったように思います。その点を踏まえていえば、フューチャーファンクも今後、どんどんまた違う何かに派生していくことも考えらますか?

    N:縮小気味とはいえまだある程度のファンを抱えているので、おそらく“フューチャーファンク”というキーワードを使いたい人は多いと思います。でも今後、シーン自体はバラバラになると思うので、その時に自分たちが自らの音楽をどうやって発展させていくかが鍵になると思います。

    僕の場合は“昭和グルーヴ”をキーワードにフレンチエレクトロや昭和歌謡をブレンドした音楽を“Night Tempoというジャンル”として扱っていきたいんです。そのためにも”昭和グルーヴ”という要素をもっと前面に押し出して、“昭和”がただの元号ではなく、あらゆる昭和の雰囲気、イメージとして認知されるように自分の音楽性である「昭和グルーヴ」を今よりさらに先に進めていきたいなと思っています。

    自由で素晴らしい音楽だったからこそシティ・ポップは今、海外で受け入れらている

    ー日本では以前、風営法問題があり、深夜にクラブで踊ることができないという規制がありましたが、その一方でグレーな場所から生まれるカルチャーもあるという論争も起こりました。著作権的にグレーな部分があるフューチャーファンクもについても同じことが言えると思いますが、Night TempoさんのWink公式リエディットをきっかけに新たな道が開かれたと感じています。

    N:日本は音楽シーンにしても“閉じている”イメージが強く、ガラパゴス化している面があると思っています。日本の中にいると“日本はすごい”というイメージがあるかもしれません。でも例えば、K-POPは世界で認知されている一方、J-POPはほとんど知られていない。仮に知られていたとしてもPerfumeやきゃりーぱみゅぱみゅなどごく一部のアーティストのみ、もしくは一部のゲームやアニメファンだけが知っている。今まではそんな状態でした。

    でも今は日本のシティ・ポップが海外の音楽好きにちゃんと届いています。昔のミュージシャンが自由に活動していた頃の音楽は本当に素晴らしく、だから海外でも魅力的な音楽として受け入れられているんだろうと思うんです。そう考えると、僕ももっと自由に音楽を作ってもいいんじゃないかなと思えてきます。

    すべてのはじまりはYouTubeチャンネルの「Artzie Music」

    ーシティ・ポップや80sアンビエントといった日本の音楽の再評価の流れは、日本人の知らないところで始まったインターネット発のムーブメントという側面もあります。そんな中でNight Tempoさんが手がけた竹内まりや「Plastic Love」のリエディットは今やフューチャーファンクのアンセムとしてだけでなく、“シティ・ポップ再評価”のきっかけのひとつとして様々なメディアに取り上げられてきました。

    N:一応、「Plastic Love(のリエディット)」を初めてネットにアップしたのは僕だということになっています。最初は、友人に聴いてもらう目的でSoundCloudにアップしたところ、30万回くらい再生されて。その1年後くらいにYouTubeに原曲がアップされましたが、フューチャーファンクで「Plastic Love」を初めて知ってもらえたのがきっかけです。ほかのシティ・ポップも同様に、フューチャーファンクがきっかけで原曲が知られて、YouTubeにアップされるという流れが生まれました。

    今、この界隈で流行っているのは海外の音楽ファンが運営しているシティ・ポップチャンネルですが、その音源もさっきの「Artzie Music」で流れていた曲の元ネタがほとんどです。そういうチャンネルの動画は、『きまぐれオレンジロード』とか『うる星やつら』のラムちゃんなど昔の日本のアニメのGIF動画がずっと流れているだけですが、それは「Artzie Music」から影響を受けている証拠です。

    ーグレーな面もあるけれどもそういった要素がクリエイティヴをドライヴさせて、新しいカルチャーを生み出し進化させることもあり得るということですね。

    N:そうですね。リエディットの発信がなかったら、今のように世界中の若者がシティ・ポップに親しむようなことはなかったかもしれません。

    ーフューチャーファンクがきっかけになり、ミュージシャンとしてのキャリアがスタートしました。最近はアルバム『夜韻 Night Tempo』をリリースするなど、オリジナル作品制作にも力を入れておられます。今後、Night Tempoとして実現したいことはありますか?

    N:自分のイメージ、世界観をもっと広げた上で“フューチャーファンク”というカラーも保ちつつオリジナリティのあるサウンドを固めた上で、自分が好きなシティ・ポップのアーティストをフィーチャーした作品を作りたいなと思っています。

    シティ・ポップをきっかけに生まれる家族の交流が日本の未来を明るくする

    —最後にこれから始まるツアーについて意気込みをお願いします。

    N:僕のツアーは1人で楽しむのも良いですが、できるなら是非、お父さんやお母さん、ご家族で仲良く一緒に来てもらえたらと思います。今は若者もシティ・ポップや昭和アイドルの曲を聴くようになっていると思いますが、その若者の親世代はその音楽の“専門家”なんです。

    専門家が一番近くにいるのに本やネットでだけ情報収集するのはもったいないし、そういう話題を家族で一緒に話すことができれば、もっと昭和の音楽も盛り上がるんじゃないかなと思います。

    ーなるほど。昭和グルーヴは家族のコミュニケーションにも影響を与えるんですね。確かに家族のコミュニケーションが薄くなってきていることは、日本社会が抱える課題のひとつです。そういった問題を日本のレガシーともいえる音楽を下敷きにしたNight Tempoさんの音楽で変えていけるということは、すごく音楽業界にとってもサスティナビリティを感じることですね。ダンスミュージックは例えばレイヴカルチャーにしても、一部でイリーガルな面が強調されることもあります。そこから生まれる新しいムーブメントも確かにあると思いますが、そとはまた違ったポジティヴな変革の一端をインターネットから生まれた新しいダンスミュージックであるフューチャーファンクが担うという発想は非常に興味深いです。

    N:ただ単に音楽を聴いて騒ぐよりも例えば、古い喫茶店に行って、お茶を飲んだりしながらゆったりした気分で昭和歌謡を聴いたりするほうがもっと深くその良さを味わえるし、楽しむことができると思います。僕的には音楽を聴いて騒ぐだけではもったいないと思いますし、ちゃんとした音楽ならちゃんと聴く。そのほうが音楽に向き合う姿勢としてもっとかっこいいことだと考えています。

    ーそれはインターネット音楽における“ストレートエッジ”のようなスタンスにも思えますね。意識が変わることで今後の日本に希望が持てる方向に進んでいくんじゃないかなと思いました。そういったことを考えるきっかけが生まれるのも音楽のポジティヴな活用方法ですし、それこそがNight Tempoさんが音楽に込めたメッセージですよね。

    N:さっき話したような環境がある日本の家庭が羨ましいです。知識を持っているお父さんのほうがWikipediaより詳しいはずだし、情報にもリアリティがあると思います。だから、日本のみなさんがそういう話をご家族とできるのはやっぱり僕からしたら贅沢なことだと思いますね。

    なお、Night Tempoはツアーに先駆け、自身のSNSでセットリストも公開している。各公演に参加予定のファンはツアーの予習として、そちらを事前にチェックしておくべし!

    ツアー中の様子は観客がSNSにアップしており、その大盛況の雰囲気を垣間見ることができる。本人がRTしている投稿もあるので、合わせて見てほしい。

    Night Tempo Twitter:https://twitter.com/nighttempo

    またblock.fmではNight Tempoによるフューチャーファンク・アンセムを特集した記事も公開中だ。

    関連記事:竹内まりや、Wink、ラ・ムー、フジロック前にNight Tempoが手がけたフューチャーファンクアンセムを聴く

    【イベント情報】

     Night Tempo presents ザ・昭和グルーヴ・ツアー

    11月27日(水) 福岡club evoL 18:00/18:00

    11月28日(木)名古屋Live & Lounge Vio 18:00/18:00 ※SOLD OUT

    11月29日(金)京都CLUB METRO 18:00/18:00

    11月30日(土)大阪CIRCUS Osaka 18:00/18:00 ※SOLD OUT

    12月2日(月)札幌Sound Lab mole 18:00/18:00

    12月4日(水)東京WOMB 18:00/18:00 ※SOLD OUT

    追加公演

    12月7日(日)東京CIRCUS TOKYO 17:00/17:00 ※SOLD OUT

    info: https://smash-jpn.com/live/?id=3253

    ● 80年代を代表するアニメ「魔法天使 クリィミーマミ」が、 Night Tempoとガールズ・ファッション・ブランドCharles Chatonとのダブルネーム=Charles Tempoとタッグを組んだトリプルコラボレーションが実現!

    ▶https://baycrews.jp/feature/detail/325

     

    ● 代官山T-SITEで展開しているFUTURE ANTIQUEの一環で『代官山夜韻 カセット・フェア with Night Tempo』を実施中。私物である希少な昭和カセット・コレクションの展示、そして新作グッズも販売。

    ▶https://store.tsite.jp/daikanyama/event/t-site/10985-1803571112.html

     ツアー最終日翌日12月8日(日)には「代官山夜韻カセットDJセット〜Night Tempo 昭和グルーヴ・ツアー・アフターパーティー」も開催!

    ▶https://store.tsite.jp/daikanyama/event/music/11176-1630341120.html

    【リリース情報】

    Night Tempo 『1986オメガトライブ – Night Tempo presents ザ・昭和グルーヴ』

    発売日:2019年11月8日(金)

    Tracklist:

    1. 君は1000% (Night Tempo Showa Groove Mix) 

    2. Older Girl (Night Tempo Showa Groove Mix)

    配信リンク

    ●Spotify

    ●Apple Music

    https://music.apple.com/jp/album/1483723479?app=apple

    written by Jun Fukunaga

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