インタビュー|Lead最新曲「Sonic Boom」から紐解く、音楽プロデューサーとして鍵本輝が目指す場所

【特集】自身がプロデュースした「Sonic Boom」制作秘話や今後のキャリア、グループとしての展望について話を聞いた。
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2021.08.25 09:00

谷内伸也、古屋敬多、鍵本輝からなるダンスボーカルユニット、Leadが今年デビューから20年目に突入した。Leadは現在までに計33枚のシングル、9枚のオリジナルアルバムをリリースしているが、2014年以降はメンバー自身が楽曲制作により深く携わるようになり、それぞれが作詞・作曲を手掛けた楽曲も多い。


8月25日にリリースされた「Sonic Boom」は、Leadにとって約1年ぶりのシングルだ。本作のリード曲はメンバーの鍵本輝が作詞・作曲からプロデュースまでを担当し、メンバーが手がける楽曲としては初のシングルリード曲となる。現在音楽シーンにおいて、男性ダンスボーカルグループは盛り上がりを見せているが、今回の楽曲に関して「自分たちは何を提示したらオンリーワンになれるのかを考えた」と鍵本は語る。


今回はそんな鍵本本人に「Sonic Boom」の制作にまつわる話やプロデューサーとしての音楽制作へのこだわり、そして今後のキャリアやグループとしての展望について話を聞いた。






Ed Sheeranのように楽しみながら曲を作っていくことが理想


ー2014年以降、鍵本さんは作曲・プロデュースにも携わるようになったとお聞きしました。どんなことが曲作りをはじめるきっかけになったのでしょうか? 


鍵本:僕たちはライブでダンスコーナーを設けているのですが、そのコーナーでの音楽はDJの方にお願いして作ってもらった洋楽のミックステープを使っていました。ただ、ミックスの音の繋ぎ方やブレイクなどをダンスの振りと合わせる必要があるため、自分たちでミックスすればもっと自由にできるんじゃないかと考えるようになったんです。その作業の中で音源をエディットするために音楽制作ソフトの使い方を教わったことや、「この曲にはもっとこういうリズムがほしい」みたいな部分をMIDIで打ち込み始めたことが、曲作りを始めるきっかけになりました。


ーそれまで楽器の経験はあったのでしょうか? 


鍵本:小学生の時にピアノを少し習っていましたが音楽理論に詳しいというわけではなかったので、その時にピアノやギターを改めて習ったり、コードやスケールについても勉強しました。


ーこの人の新曲や動向は常に気になるというプロデューサーはいますか?


鍵本:かっこいいと思うのはEd Sheeran(エド・シーラン)ですね。ギター1本でクオリティの高い楽曲を作れることももちろんすごいのですが、ループマシーンで遊んでみたり、楽しみながら曲を作っていく感じが何より音楽にとって正しい道だなと。そういう意味で、僕にとって彼の曲作りのスタンスは1番の理想型ですね。




自分たちは何を提示したらオンリーワンになれるのかを考えた


ー「Sonic Boom」は、ダンスグループのLeadらしいダンサブルなナンバーです。ブレイクビーツが印象的な曲ですが、この曲のコンセプトについて教えて下さい。 


鍵本:まず、僕たちはデビュー当時に日本のブレイクダンスシーンを牽引した大御所ダンスチームの方にお世話になったこともあって、ヒップホップ、B-BOY文化に多大な影響を受けています。だからブレイクビーツ自体が身体に馴染んでいて、それが自然に出てきたのかもしれません。


あとは、現在の音楽シーンで男性ダンスボーカルグループが盛り上がりを見せている中、自分たちは何を提示したらオンリーワンになれるのかを考えました。Leadはやっぱりダンスパフォーマンスあってのグループなので、改めて自分たちのルーツと向き合った結果、“踊れる音楽”をやる必要があると思ったんです。「Sonic Boom」ではダンスのキメにハマるようなサウンドを随所に入れることで、ダンスのムーブが音でもわかるようにすることを意識しました。そういった部分をみんなに見てもらって、改めて“僕らのダンスミュージック”を楽しんでほしいですね。


ールーツとなるダンスの経験が今回の曲作りに活かされているということですね。


鍵本:はい。「少し力を抜いた感じの振りの後はキレのあるダンスにしたいから、サウンドにメリハリをつけてみよう」とか、ダンスのイメージから楽曲に反映させた部分も多いですね。それは今までのダンス経験が活きていると思います。


ー普段、曲作りはどういったプロセスでされているのでしょうか? 


鍵本:まずビートを先に作ってから、そのトラックにハマるメロディーを当てていくという流れです。ビートメインで作ってはいますが、メロディーよりも先にコード進行から作ることが多いですね。自分がエモいと感じるコード進行ができたら4小節をまず作ってみて、そのループを繰り返し聴きながらビートに落とし込むような作業をしています。


トラックの大部分は半日もあれば完成するんですが、そこから完成型に持っていくまでの細かい作業にすごく時間をかけていますね。例えばメインとなるシンセのリードを1つ作って、その裏でサブベースも鳴っている、というような誰も気づかない細かい部分の音作りにもこだわっています。


ー他のメンバーには曲がどの程度完成した段階で聴いてもらっているんですか?


鍵本:トラックもメロディーもできて、ある程度曲の完成が見えた段階で1度聴いてもらっています。


ーちなみに、その段階で他のメンバーの意見が反映されることはありますか?


鍵本:Leadの曲にはラップパートがあるので、制作時にはそのパートをどこに入れるのがベストかを考えながら曲を作ることが多いんですが、ラップ担当の(谷内)伸也に意見を聞いて後からラップパートを付け足す場合もあります。


「Sonic Boom」のラップパートは前半と後半に分かれているんですが、後半の8小節は僕のデモの段階でありました。ただ、それだけだと伸也のラップの良さが出ないと思ったので、新たに前半の8小節を増やすことにしたんです。とはいえ、ラップパート自体を僕が作るというわけではなく、フロウも歌詞も全て伸也に任せています。彼はどんな曲でもラップをちゃんと乗せてくれるので、そこは本当にすごいと思っていますね。





コロナ禍の今だからこそ、誰かを鼓舞するサウンドが必要だと考えた


ー「Sonic Boom」のトラックが完成して他のメンバーに聴かせた時にはどんな反応がありましたか?


鍵本:僕はこれまでバラードかゴリゴリのEDMしか作ってこなかったのですが、今回の曲はマーチングバンドサウンドの要素もあるし、ある意味でこれまでよりもかなり“わかりやすさ”を意識した曲なんです。メンバーからは「輝らしさもあってすごく良い曲だし、こんな曲も作れるんだ!」という感じの反応が返ってきました。メンバーにとっても予想できなかったような、良い意味でサプライズのある曲になったと思います。


ー「Sonic Boom」はライブでも盛り上がること間違いなしという印象ですが、楽曲制作中からダンスパフォーマンスのアイデアなども浮かんでいましたか?


鍵本:この曲はマーチングバンドサウンドを取り入れているので、ちょっとミリタリーチックな雰囲気があります。だから“行進する”ような感じをダンスで見せることで男臭いカッコ良さが表現できるかな、と思いながら制作していました。振付師の方にもそのイメージは共有しています。


「誰かを勇気づけたい」とか「自分もがんばりたい」という時、こういうサウンドにはハートを燃え上がらせるような効果があると思うんですよ。特に今はコロナ禍でみんなが辛い時期だし、だからこそ誰かを鼓舞するサウンドが必要だと考えたことも今回の曲やダンスパフォーマンスのイメージが生まれるきっかけになっています。



ー「Sonic Boom」で使った制作機材について教えてください。


鍵本:以前Leadの曲を手掛けてくれていたプロデューサーがLogicを使っていたことがきっかけで、それ以来音楽制作ソフトはLogicを使っています。今回、この音を表現したいから特定のプラグインを導入した、ということはありませんでしたが、その代わりにサイドチェーンに特化したプラグイン「KICKSTART」を使って、以前からやってみたかったことを実現することができました。


「KICKSTART」では1小節に1回、2回、4回、8回のうちどれかのパターンでしかサイドチェーンをかけられないのですが、今回、まず先にキックに対してベースやウワ音のシンセにサイドチェーンをかけた上で、さらに「KICKSTART」でちょっとだけサイドチェーンをかけてダッキング(メインの音声が鳴る際に他の音を絞って目立たせること)をさせてみました。そうすると普通にサイドチェーンをかけるよりもさらにうねりのあるグルーヴを出すことができたんです。これは自分の中では大きな発見でしたね。


メインのシンセとして使っているのは「Nexus」です。「Nexus」には豊富なプリセットがあるので、それを軸にしながら自分好みにパラメーターをいじって音をカスタマイズすることが多いですね。あとは「Splice」で見つけたサンプルも使いながら制作しています。そういったツールも柔軟に活用しながら、トラック全体を自分らしい曲に作り上げていくことにこだわっています。





立体的な音響の音楽が増えてくることで音楽はさらに進化する


ー最近Appleが空間オーディオを出しましたが、立体的な音響の楽曲制作にも興味をお持ちですか? 


鍵本:めちゃくちゃ興味あります。実際に去年『SINGULARITY』というアルバムをリリースした時に、簡易的に立体音響を作れるプラグインを使ってみました。最近では動画配信サイトで360°オーディオを使った動画をよく見かけますし、立体的な音響の音源に限らず、今は普通のステレオ音源でもイヤホンやヘッドフォンで音楽を聴くのがリスニング体験の主流ですよね。今後耳に近いところで聴く立体的な音響の音楽が増えてくることで、音楽はさらに進化すると思います。


ーそういった立体的な音響はリスニング体験にどんな影響を与えると思いますか? 


鍵本:映像と一緒にならないと表現できないことですが、現在でも僕たちがステージで後ろに移動したら、それにあわせてボリュームが下がるような演出があります。これが立体音響になれば、ボーカルだけ後ろから聴こえてきたと思って、カメラが振り返ったら本人が歌っているとか、そういう遊び方もできるなと思っています。


今は無観客や人数制限がある有観客などライブに制約がある一方で、自宅や自分の好きな環境で誰でも見られるオンラインライブが増えました。その流れに対して立体音響のようなリスニング体験の進化はプラスに働くはずです。だから今後、立体音響とカメラワークが全て計算されたような映像コンテンツが配信されるようになれば、従来のライブとはまた違う、ひとつの文化としてオンラインライブが成り立つようになると思います。



自分が音楽を作ることで今後どうなりたいのかを考えていく必要がある


ー普段、音楽制作に関する情報はどこで得ていますか? 


鍵本:基本的にはDTMerたちが自分の音楽制作テクニックをわかりやすく解説してくれるYouTube動画ですね。僕はよく「クラブミュージック専門! ECLIPSE DIGITAL MUSIC SCHOOL」というYouTubeチャンネルをチェックしていますが、このチャンネルでは「Alan Walkerの曲はこういう風に作ってるよ」といった感じで曲の作り方を解説する動画が公開されています。


このような動画ではオートメーションの書き方だったり、自分でやっていてもなかなか見えてこない細かな部分をプロジェクトファイルで見せてくれたりするので、曲作りの勉強になりますね。あとはプラグインの解説動画も自分がプラグインを選ぶ上で参考にしています。


ーこれから音楽制作を始める人に何かアドバイスをするとしたら?


鍵本:以前と違って、今はパソコン1台と興味さえあれば誰でもすぐに音楽制作を始められます。ただ、今はAIも音楽を作ってしまう時代なので、今後はハードよりもソフトというか、自分が何を感じて何を学んで何を発信していきたいのかというハートの部分がさらに重要になっていくと思っています。音楽制作スキルを磨くことはもちろん大切ですが、それと同時に自分が音楽を作ることで今後どうなりたいのかをしっかりと考えていく必要があることも忘れないでほしいと思います。




“あの曲を作ってヒットさせたLeadの鍵本輝”と思ってもらえるように


ー今後、プロデューサーとしてチャレンジしてみたいことや目標はありますか? 


鍵本:自分たちの曲を作るにしろ、誰かに曲を提供するにしろ、やっぱり実績が大事だなと思っています。プロデューサーとしてはまだまだ勉強中でもあるので、今の環境に甘えずに一つひとつ結果を残していきたいです。そしていつかは“あの曲を作ってヒットさせたLeadの鍵本輝”と思ってもらえるようになりたいですね。


ー今年でLeadは結成20年目に突入しますが、グループとしてのこれからのヴィジョンについて教えてください。


鍵本:男性ボーカルダンスグループの中で、僕らは活動歴で言えば長い方だと思うんですよ。先輩のDA PUMPさん、w-inds.はじめ、ほかの事務所の方々も数多くいる中、自分たちが「男性ボーカルダンスグループの流れを作ったよね」と胸を張って言えるところまでいきたいなと思っています。この20年間、楽して歩いてきたわけじゃないし、やっぱり今年20年目に突入するこのタイミングで「何か成し遂げた」と言えるものが欲しいですね。


ー最後に、ファンの方へ一言メッセージをお願いします。


鍵本:今回は僕が作詞作曲した「Sonic Boom」が表題曲に選ばれましたが、自分が作る曲はどこか自分よがりになってしまっている部分もあるし、提供していただいた曲とは違い、自分が作るとなると批判も肯定も売れるも売れないも全て自分の責任になるので、最初は結構不安でした。


でも、いざラジオで初OAした時に「こういう曲を待っていた」とかめちゃくちゃうれしい声が沢山あったので、今ではこの曲を作って良かったと思っています。みんなからの評価と言葉を信じて、これからも自分の音楽やパフォーマンスを磨いていきます。20周年目の今年も変わらず突っ走っていきたいなと思うので、これからもよろしくお願いします。






【リリース情報】



2021年8月25日(水)リリース

34th Single「Sonic Boom」(読み:ソニックブーム)


配信リンク:https://lnk.to/Lead__


◆初回限定盤A [CD+DVD]

PCCA-06047/¥1,700(税込)

☆初回生産限定封入特典:CD発売記念・限定スタジオライブライブ視聴券

【CD】01.Sonic Boom 02. GET OVER

【DVD】「Sonic Boom」Music Video (Special ver.)、「Sonic Boom」-Behind the Jacket Shooting-


◆初回限定盤B [CD+DVD]

PCCA-06048/¥1,700(税込)

☆初回生産限定封入特典:CD発売記念・限定スタジオライブ視聴券

【CD】01.Sonic Boom 02. GET OVER

【DVD】Lead SPECIAL WINTER LIVE (2020年2月18日@harevutai)

「R.O.O.T.S」「Be the NAKED」「Night Deluxe」「Summer Vacation」


◆初回限定盤C [CD+スペシャルブックレット]

PCCA-70556/¥1,700(税込)

☆初回生産限定封入特典:CD発売記念・限定スタジオライブ視聴券

【CD】01. Sonic Boom 02. Te Quiero Mucho

【ブックレット】Special Photo Booklet


◆通常盤 [CD Only]

PCCA-06050/¥1,200(税込)

☆初回生産限定封入特典:CD発売記念・キャンペーン応募券

【CD】01.Sonic Boom 02. GET OVER 03. Te Quiero Mucho



◆Lead「Sonic Boom」Spotify canvasチャレンジキャンペーン

SpotifyにてLead「Sonic Boom」の再生回数が50,000回を達成する毎に、canvas機能を使ってここでしか観れないスペシャルなショート映像がSpotifyモバイルアプリの背景映像で公開されます。

<対象楽曲>

Lead「Sonic Boom」

http://open.spotify.com/album/3ifUPcukWz58wS8V2dVKBQ

<対象期間>

2021年8月11日(水)0:00~9月30日(木)23:59


◆Lead「Sonic Boom」LINE MUSIC再生キャンペーン

LINE MUSICにてLead「Sonic Boom」を各期間内に既定の回数以上聞いてくれて、応援コメントと共にご応募くださった方みなさんに限定待受画像を、さらに各期間から抽選で3名様にメンバー3人全員とビデオ通話(2分)をいたします。


<プレゼント内容>

応募者全員:限定待受画像(各回毎絵柄違い)

各期間抽選で3名様:メンバー3人全員とビデオ通話(2分)

※ビデオ通話実施日は後日発表


<対象楽曲>

Lead「Sonic Boom」

https://music.line.me/launch?target=album&item=mb00000000022fb16e&cc=JP&v=1


<応募期間・条件>

・第一期間:8/11(水)0:00~8/24(火)23:59

応募条件:「Sonic Boom」500回以上再生

・第二期間:8/25(水)0:00~9/7(火)23:59

応募条件:「Sonic Boom」1000回以上再生

・第三期間:9/8(水)0:00~9/21(火)23:59

応募条件:「Sonic Boom」1500回以上再生


<応募方法>

8/11(水)配信のLead「Sonic Boom」を《LINE MUSIC》でフル尺再生。

※「LINE MUSIC」のアプリにログインし、Lead「Sonic Boom」をフル尺再生。

※ ダウンロードしての再生(オフライン)でも、機内モード中の再生でも、フル尺で再生していただければ、オンライン時に再生回数として追加され、再生回数カウント対象となります。


《LINE MUSIC》ランキングページの「(あなたのお名前)’s Play TOP 50」より、自分がLead「Sonic Boom」を既定の回数以上再生しているかを確認し、そのスクリーンショットを撮影。


※「(あなたのお名前)’s Play TOP 50」は、LINE MUSICの「トップページ」の下部にある「ランキング」をタップ → ランキングページを下にスクロールすることにより確認することができます。


※「(あなたのお名前)’s Play TOP 50」とは?直近3ヶ月間で自分が再生した楽曲を再生数が多い順に表示したリストです。

「(あなたのお名前)’s Play TOP 50」が表示されない方は、LINE MUSICでの直近3ヶ月間の再生曲数が20曲未満か、LINE MUSICのアプリが最新バージョンにアップデートされていない可能性があります。また、ランキングは翌日反映、1日1回/不定期に更新され、1回の再生秒数が短いと1再生とカウントされない場合があります。

※本キャンペーン参加に際しての通信費はお客様のご負担となります。


最後にLeadのTwitterアカウント(@Lead_tv)をフォローしてください。その後、スクリーンショットに、ハッシュタグ「#Lead_SB_LINEMUSIC」を付けて、楽曲の感想や応援コメントとともにTwitterへ投稿してください。


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【注意事項】

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●初回限定盤封入・限定スタジオライブ視聴券

初回限定盤A,B,C共通封入の限定スタジオライブ視聴券に記載されているシリアルナンバーを3枚1口でご登録いただくと、スタジオでのレアなライブをご視聴いただけます。

※視聴日程、視聴方法等詳細につきましては、後日お知らせいたします。


●通常盤封入・キャンペーン応募券

通常盤封入のキャンペーン応募券に記載されている専用応募フォームよりシリアルナンバーをご登録いただくと、1枚1口で下記賞品へご応募いただけます。

【賞品】

A賞 「Sonic Boom」オリジナルビッグTシャツ 34名様

B賞 Leadダイレクトコール 各34名様 合計102名様

※応募方法、応募期間等詳細につきましては、後日お知らせいたします。



【公式サイト
】



Lead Instagram: https://www.instagram.com/Lead_insta/



Lead オフィシャルウェブサイト: http://Lead.tv



Lead オフィシャルBlog「Leadship」: http://ameblo.jp/lead-blog/



Lead オフィシャルTwitter: https://twitter.com/Lead_tv



Lead 公式YouTubeチャンネル:http://www.youtube.com/user/LeadOfficialCh



Lead 公式LINE: https://line.me/ti/p/%40lead



written by Jun Fukunaga


photo by きるけ。





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