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    謎に包まれたTechno / R&B ユニット「iivvyy」に史上初の独占インタビュー! 二人の追求する感覚は “SEXY” “SWEATY”

    2018/05/30 (Wed) 12:00
    admin

    HVNSとKOSMO KATによる「iivvyy」がなぜTechnoとR&Bという相反するジャンルの音楽をミックスしようと考えたのか。TREKKIE TRAXを運営するandrew、そしてSeimeiを聞き手に迎えインタビューを敢行。

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    2018年5月16日、いまや日本を代表するダンスミュージックレーベルとなった「TREKKIE TRAX」よりHVNSとKOSMO KATによる新ユニット「iivvyy (アイヴィ)」の1st EPがリリースされた。

    既にSoundcloudにて公開され話題を呼んでいた4曲をすべてリマスターし、新曲「thinkin’」と福岡を拠点にするダンスミュージックレーベル「Yesterday Once More」を主宰する「shigge」による「do it (shigge Remix)」を加えた本作は、Apple Musicによる「今週のNEW ARTIST」にも選出され、国内外の著名なDJ、Producerから高い評価を獲得した。

    今回は彼らの謎に包まれているそれぞれのバックグラウンドから同ユニットの結成の経緯まで、そしてなぜTechnoとR&Bという相反するジャンルの音楽をミックスし、新たなサウンドを提示しようと考えたのかについて。本作のリリースのサポートに携わったTREKKIE TRAXを運営するandrew、そしてSeimeiを聞き手に迎えインタビューを敢行した。

    iivvyy

    左 : HVNS

    右 : KOSMO KAT

    ある時二人だけで一緒にセッションしたら3時間くらいで一曲できたんだよね

    andrew(以下 a) : まずお二人の音楽のルーツからiivvyyを結成する前までの経歴を紹介して頂きたいです。

    HVNS(以下 H) : ヒューマンビートボックスがスタートかな。高校三年の時の先生が実はDJで、College Radioで毎週金曜に番組をやっていたんだけど、その中でラップをする10分コーナーがあってビートボックス役を任されてたんだ。そのなかでPCでビートボックスの音を編集したいって思ってFLを買って〜っていうのがDTMのスタートかな。卒業してからは大学に一年行ったけどやっぱり音楽を学びたいと思って、日本に帰って専門学校に行ったんだ。そこではJ-POPのユニット組んだりしてたんだけど、相方が勉強で忙しくなってソロをスタートさせたんだよね。K-POPのRemixをSoundCloudにアップしてたりする中で、Seihoさんが開催したUNITでのパーティに衝撃を受けて…。

    Seimei(以下 S) : え、もしかしてTREKKIE TRAXでサウンドクラッシュやった時(笑)?

    H : そうそう! Obey Cityも来てたよね! 

    ※Seiho & Obey City "Way Cool Winter Tour 2014"

    http://www.unit-tokyo.com/schedule/2014/02/10/140210_seiho_obey_city_way_coo.php

    H : 自分がDJでDubstepやTrapをかけてる時は少し無理をしてた感覚があったんだけど、R&Bのコード感がしっとりしてるのにみんなめちゃくちゃ踊っててそれが衝撃だったんだ。まだSoulectionも有名じゃなかったし、リスニングだと思ってた音楽でこんな盛り上がるのか!って。そこからFuture Bassっぽい曲を作ったりしてた時期もあったけど、今はルーツのR&BにTechnoを加えてiivvyyをやってるね。

    KOSMO KAT(以下 K): iivvyyまでいっちゃったじゃん(笑)。 俺も長いんだけどさ、アメリカでサイケデリックファンキーパンクバンド?みたいなことをやってて、一人でも遊び半分で曲作ってたんだけど、ある時バンドの音源を良い音にしたり編集したいって思ってLogicを触りだしたんだよね。そこからSoundCloudに曲をあげてたらMaltine Recordsから連絡がきて曲を出して、日本でも認知されてきたから2.5dでliveしたり。

    ※[MARU-122] V.A. - 市民プールサイド

    KOSMO KAT - 夏の放置プレイ を収録

    http://maltinerecords.cs8.biz/122.html

    K : 一ヶ月くらいしてアメリカに帰ろうとしたら色々あって帰れなくて〜(笑)。そこからはdata fruitsの主宰、トニー(firedrill)にdos・ingのカラム(electric candy sand)を紹介してもらってパーティでHVNSのDJを聴いたら…。

    「めっっちゃSEXYやん!!!」って

    a & S : SEXY(笑)!!?

    K : SEXY! 一番HVNSがしっくりきたんだよな。

    H : でも俺もそう。お互い音を聞いて良いねって仲良くなったんだよね。

    K : お互いの音楽のフィロソフィーがあってたんだ。

    H : アートに対しての考え方も似てて。

    その時はちょうどdos・ingでLINEグループ作って月一で曲をだそうって企画もあったんだよね。でもだんだん最終的に誰もださなくなって(笑)。

    K : スランプはそこから一年くらい続いたね。

    H : お互いスランプでなにかしなきゃってなってた時にそんな感じで仲良くなって、そこである時二人だけで一緒にセッションしたら3時間くらいで一曲できたんだよね。そこからはもうスムーズに一緒にやるしかないってなって。最初の曲はEPに収録してないんだけどもう翌々週には want you が完成してた。

    ※iivvyy - iivvyy EP の一曲目に収録されている want you

    a : 確かに結成してからの楽曲のリリーススピードはとても早かったですね。

    Technoって究極にSEXYな音楽なんじゃないかって

    a : ここでユニットのサウンドコンセプトの件についてお聞きしたいです。今までの話の流れで二人からR&Bの要素が出てくるのは頷けるんですがなぜTechnoにしようと思ったんですか? 個人的にはKaytranada的な House / R&B なコンセプトをやってもおかしくなかったんじゃないかなと思ったんですが。

    ※Kaytranada - YOU'RE THE ONE (feat. SYD)

    H : それはファッション! Houseは横ノリでちょっとスイングしてて人間の感覚にも生音にも近いし踊りやすいと思うんだけど、テクノは縦乗りでファッションショーのキャットウォークなんだ。背筋を伸ばしてピンと歩いてくるイメージ。ファッショナブルなんだ。

    a : 確かにグルーヴィなHouseで背筋伸ばしてる人はなかなか見ないですね…。

    K : そう。Houseも大好きなんだけど、あくまで自分の感覚でHouseのイメージっておしゃれなおじさんが聞いてるイメージというか。良い音楽だけどおっさんくさいというか。でもTechnoはもっとオープンだと思ったんだよね。どう感じたいか自由な部分が残されてて…。

    例えばハローキティの顔に口も眉毛もないのって見る側が、どんな感情でも移入できるようにってことらしいやん。

    a & S : そうなの!?

    H : (爆笑)。

    K : そうなんだよ。感情を象徴する部分が削がれてる。これってめっちゃTechnoだと思ったんだ。

    H : 俺はおっさんっぽいとは思わなかったんだけど、みんなすでにやってたんだよね。R&BとHouseのMixは。Kaytranadaとかクラブでもすでにずっとかかってたし。もちろんHouseを聴いてなければ今Technoにはなってなかったと思うんだけど House / R&B のコンセプトのアイデアはほとんど出きってるんじゃないかって感じたんだよね。それに対して相反するようなコンセプトの分、Techno / R&B にはまだやれる幅があるなって。

    a : 確かに二人のダンスミュージックの最大公約数だったのかもしれないですね。dos・ingのパーティのラウンジでKOSMO KATさんは80s New Jackから始めてピークをTechnoに。HVNSさんはメインフロアでTechnoから始まってVogue、TrapへみたいなセットでDJしていたのを思い出しました。

    ※当時彼らが出演していたパーティ

    dos・ing presents : TOO LIT TO VHS

    https://iflyer.tv/ja/event/257746/#lang

    H : そう! あとTechnoって究極にSEXYな音楽なんじゃないかって話にもなったんだよね。R&Bは愛そのものを感じさせるエロスだと思うんだけど、Techno自体はそもそも無機質かつ夜の音楽でもっと本質的なエロスなんじゃないかと。

    a : エロス、SEXYはお二人の共通項ですね。

    色を意識しながら、もっと言うと三次元の空間が動いてるビジュアルを想像しながら曲を作っている

    H : 二人の共通項で言うと二人とも実はビジュアルから始めてたんだよね。

    K : 俺実は油絵やっとったからさ。

    H : 俺もKOSMO KATも音で絵を描きたいと思ってるタイプで、テクノの方が音色に関しては自由だと感じたんだよね。文字通り音色というか…

    a : お二人の音の質感へのこだわりはそこからきてるんですね。

    H & K : そう! そこ!

    K : 寿司みたいなもんで素材が一番大切だと思ってる。

    H : 色を意識しながら、もっと言うと三次元の空間が動いてるビジュアルを想像しながらつくってるよ。ミキシングも美しいシンメトリーをそろえる考え方でやってるし、それが一番Technoに当てはまったんだよね。

    K : 絶対絵には繋がってる。

    H : そうそこに僕たちのルーツのR&Bの良いところを引っ張ってきてiivvyyができたんだ。

    S : 音楽に対するフィロソフィー、アートに対する考え方が一緒ってさっき言ってたのはその部分だったんだね。

    K : 俺も本当びっくりしたんだよ。こんな同じ感覚、センスの人いるのかって。好きな絵も一緒なんだよね。

    H : KOSMO KATの方がアートの歴史について詳しいんだけど、勧められた絵ですごくインスパイアされつづけてるよ。一緒に作業しようって言ってアートの話で一時間終わることもあるし。

    絵の話でいうとアートワークもやっぱり曲と一緒で絶対二人でディスカッションしながら作業してるんだ。3Dのデザインは俺がやってるけど、KOSMO KATもPhotoshop触れるし。そこでもKOSMO KATにびっくりしたんだよね。前出してたソロのEPも彼が自分でデザインしてるしその部分でもリスペクトし合ってる。

    ※KOSMO KATによるデビューEP 『□(スクエア)』はアートワークを彼自身が担当している


    H : 俺らの感覚の共通項でさらにもう一つ言うとローファイ派ではなくハイファイ派ってところがあるね。また少し話が戻ってしまうんだけどこれはHouseではなくTechnoって話にも通じてて、Houseは基本的にちょっとローファイなバイブスじゃん。生音に近くて。それよりももっと綺麗に音を揃えたいんだよね。これは日本人の和の感覚にも通じてると思ってて。整理されてるのにでも気持ち良いみたいな。

    K : 例えばWu-Tang Clanみたいな昔のHIP HOPで言うと、サンプルをわざと歪ませたりして、そこに感情のバイブレーションが乗っかるじゃん。でも俺らはそうじゃなくてその感情をクリアにハイファイな音で再現したいんだよね。

    H : そう! どっちかを優先しちゃうんじゃなくて両立したいんだ。それができてるのはJimmy Edgarだと思うしSeihoもそうだと思うし。でも少ないね…。

    ※JIMMY EDGAR - DREAMZ COME TRUE

    a : 確かに。リスナーとしてもiivvyyの音楽を聴いて「かっこいい! 」って思う人はいても「エロい! 」とまで感じれる人は少ないかもしれないですよね。でもそういう方こそ感受性が豊かだし…。

    小さい音量と大きい音量、どちらでも作業することがR&BとTechnoを両立する上で必要不可欠

    a : またアートワークの話でもちらっとでてたんですが、今回のEPの制作環境についてお聞きしてもよろしいですか?

    H : DAWはableton live。まずは集まる日を決めて、スタジオで爆音で作業したりKOSMO KATの家で音量小さく作業したりバラバラだね…担当も決まってないし。DAWの前で「あ! 俺これ入れたい!」「こうしたい!」 っていうのを繰り返してる感じ。

    K : 作り方も毎回違うね。いろんなシンセ使うし、ビートから作り始める時もあったし。でもルーティン化しちゃうことでアイデアが乏しくなってしまうこともあると思ってるから俺らにとってはどっちも大切だと思ってるんだ。小さい音量で聞き応えのない音楽だとリスニングには向かないし、大きい音量で聞かないと踊れる曲になってるかわからないし。R&BとTechnoを両立する上でこの作業は本当に必要不可欠だよ。ボリューム頼りではなく小さい音量で聴いても「おお〜!」ってなってほしいよね。

    H : もっと言うと音圧かせいでるのもやめたいくらいだね(笑)。 でもクラブで鳴らす上で、製品にする上では仕方ないんだけど。

    K : もっと奥行きがほしいね。今後はそうなってくかもねiivvyyは。

    a : EP制作の上で最後に追加されたshigge Remixはどうでした?

    S : もともと知り合いだったんでしたっけ?

    H : そうそう。YOMも知ってたし、ソウルフルな部分で本格的な人とというかshiggeさんは感覚的にHIP HOPの人だと思ってて、さっきも話したけど俺らはルーツにHIP HOPがあってもそれをそのまま表現しないからある意味憧れるんだよね(笑)。 ストレートに表現できてる人に。

    S : shigge RemixをMarzyさんがかけてくれてるのも頷けますよね。

    H : そうそう!でそれをiivvyyの世界観の中で表現してくれたっていうのが本当に嬉しかった。それにshiggeさんも俺らのサウンドをすごく理解してくれてると思うんだ。

    a : この前会った時「want you に一番最初にコメントしたの俺だ!」って言ってましたよ(笑)。

    H : たしかに100再生いってないくらいの時にもう反応してくれてた(笑)。あとは do it 選んでくれたのも嬉しかった。

    K : want you やないんやっていう(笑)。

    H : do itからRemixが聴こえてたんだろうなって。

    ※iivvyy - iivvyy EP のラストに収録されている do it (shigge Remix)

    iivvyyとTREKKIE TRAX

    a : せっかくなのでTREKKIE TRAXとの話もできたらなと思うんですが、初めてお会いしたのはいつ頃でしたっけ?

    H : 俺はSeimeiとLounge Neoで会ったんだよね。確かGOOFYってパーティかな。ラウンジでDJしててCamden ArcのI Don't Wanna Fall In Loveかけたら走ってきたの覚えてる(笑)。でTREKKIEのサンクラをフォローしたり、今はもう俺がblock.fmのスタッフだからほぼ毎週あってるしね(笑)。

    K : 俺もSeimeiやな。アメリカから日本に帰ってきてすぐ(笑)。

    S : 2.5dだよね。俺がアメリカ行く前に、この人会ったほうが良いよって誰かに言われて、行ったら酒飲んで自由に楽しみまくってるのがKOSMO KATだったんだよね。なんだかんだ最後にはアメリカではどんどん友達作ったほうがいいよーみたいなアドバイスくれたり(笑)。

    a : そこからはもうクラブで遊んでてずっと仲良かったですよね。リリースに関しても半年以上前から話してましたし。

    今回のリリースは他のTREKKIE TRAXのメンバーで言うとCarpainterがすごく反応してましたね。彼はiivvyyのデモが来た当時Detroit Technoのシンセ感や質感をR&BだったりHIP HOP、Trapのビートに落とし込むっていうコンセプトでやってたのですごくシンパシーを感じてたんだと思います。

    ※Carpainter - Returning

    ※さらに後にリリースされたReturning RemixesにはiivvyyのRemixも収録されている。



    a : TREKKIE TRAXとしてもTechnoというルーツからHIP HOP/R&BにアプローチするCarpainterと、HIP HOP/R&BのルーツからTechnoへアプローチするiivvyyっていう2組がリリースできるのはやっぱり嬉しいですね。

    H : そういう部分で言うとCarpainterと大沢伸一さんは近いかもしれないね。大沢さんもどんなJ-POPをつくっててもTechnoが鳴ってるんだよね(笑)。 安室奈美恵さんの曲を作っても。

    K : そうなんや〜! 俺は絶対ホームがR&B/Funkだし。

    H : うちもお母さんが「私の前世は絶対黒人だった」って言ってたし(笑)。

    K : え、俺も前世は黒人やと思ってるよ!

    一同 : 爆笑

    H : 家でRay Charles、Aretha Franklin、Stevie Wonderしか流れてないのが普通だと思ってるくらいで。KOSMO KATとはちょっとR&B/Soulでも聴いてた世代が違うんだよね。だから面白いと思うしよくお互いの好きなその辺の話もするよ。で最終的に一番ヤバいのはPrinceって話になるんだよね。俺らがシンパシーを感じる今のアーティスト、Majid Jordan、Jai Paul、Jimmy EdgarみんなPrinceの延長にあると思う。

    K : 本当にあの人はFunkをSEXYに、Technoにしたんだ。

    ※Prince - Kiss

    H : ナチュラルじゃないんだよね。あえて不自然な音を置いたり、リバーブが過剰な音とほとんどかかってない音を同居させてどっちも存在感をだしたり。ボコッボコッって音が浮き上がってるんだよね。これはCarpainterも、Masayoshi Iimoriもできてると思う。音が立体的。デザインとして捉えられてる。

    TREKKIE TRAX LABEL SHOWCASE -iivvyy Release Party- への意気込み

    a : そう言って頂けると本人たちも嬉しいと思います! 最後に今度のリリパについての意気込みを教えて欲しいです。

    H : SWEATYにしたいね! 俺らのなかでそのPrinceについてのことだったり、TechnoについてだったりをSWEATYって表現してるんだけど、そういうパーティにしたい。

    a & S : SWEATY!?

    H : 例えばEDMとかと違ってTechnoのドロップって音数が減るじゃん? そこでホ〜!!! (自分を手で仰ぐ動作をしながら)みたいな、グッて閉じる感じ? それが熱いしエロいしSWEATYなんだよね。

    K : そうそれが今までの話全部に通じてると思う。実際SWEATY(汗をかく)なのは嫌なんだけどね(笑)。

    H : 実際暑いってことじゃなくね! 暑いのは嫌だよ! バチカ暑くしないでね! でもみんなSWEATYを感じてくれたら嬉しいな。

    iivvyy 「iivvyy EP」

    1.want you

    2.could be

    3.look

    4.do it

    5.thinkin'

    6.do it (Shigge Remix) 

    2018年5月16日リリース

    http://hyperurl.co/iivvyy

    TREKKIE TRAX LABEL SHOWCASE -iivvyy Release Party-

    ▷TREKKIE TRAX LABEL SHOWCASE -iivvyy Release Party-

    2018.06.02(土)

    Open 23:00

    batica Ebisu

    ADV,DC/¥1,500 DOOR/¥2,000

    [Main]

    iivvyy

    Shigge (Yesterday Once More)

    FLATPLAY

    andrew

    Carpainter

    Fellsius

    Seimei

    [Sub]

    103i

    futatsuki

    Miyabi.

    YONEDA

    uuwy

    予約

    https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScZsjvgFrR3_hQAZd3BYjNpfnE-9htVwrKE3k6B7co0-HeqVw/viewform

    written by Eiji Ando

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