自宅で夏フェスを楽しもう!「VIRTUAL DRIVE IN FES」glo™のインスタグラムより特別ライブ配信決定

オカモトレイジ、Shinichi Osawa、Tomoyuki Tanaka(FPM)、Maika Loubté、YonYonが出演。
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2020.08.17 03:30

今年の5月から立て続けに国内トップアーティストたちのパフォーマンスをインスタライブより配信してきた「glo™ × block.fm LIVE」プロジェクトは、“満足を超えよう”をメッセージに掲げる「glo™」と新世代の音楽マルチメディア「block.fm」がタッグを組み、“配信ライブ”の価値観をアップデートする企画を数々実現してきました。


リアルなライブやフェスの開催が難しい中、音楽ファンがプライベート空間で極上の音楽を楽しめる機会を引き続き提供していくため、「glo™ × block.fm LIVE」プロジェクトは8月以降も配信ライブを行っていきます。



自宅で夏フェスを楽しもう!8/22開催「ドライブインフェス」を特別にライブ配信


「glo™ × block.fm LIVE」による8月のインスタライブは、8月22日(土)、千葉県のロングウッドステーションで開催される話題のドライブインフェスを「VIRTUAL DRIVE IN FES」としてglo™のインスタグラムアカウントから配信決定。


夏らしい音楽や迫力ある炎の演出など、夏フェスを感じられるパフォーマンスをオンラインでお届けします!


当日はオカモトレイジ(OKAMOTO'S)、Shinichi Osawa、Tomoyuki Tanaka(FPM)、Maika Loubté、YonYonが出演決定。


開放的な屋外空間からドライブインフェスだけのセットを披露します。


配信は全て@glo.japan(https://www.instagram.com/glo.japan/ )のInstagramアカウントから行います。@glo.japanのInstagramアカウントをフォローして、インスタからの通知をオンに設定しておけば、ライブ開始と同時にデバイスに通知が届きます。自宅のリビングやベランダなど、それぞれのプライベート空間で夏フェスをお楽しみください!


「Defy The Rules of Satisfaction(満足を超えよう)」は固定概念にとらわれず、さらなる高みを求めて挑戦し続ける、創造力と探究心にあふれた大人たちのプロジェクトです。満足のその先にあるものとは…?


今後もglo™とblock.fmはミュージシャンと音楽ファンが、今までになかった新しい価値を見出せるライブ配信を継続していきます。



開 催 概 要




名称:

glo™ × block.fm LIVE "Defy The Rules of Satisfaction"(満足を超えよう)VIRTUAL DRIVE IN FES


日時:

2020年8月22日(土)18:00-22:00


出演:※50音順

オカモトレイジ(OKAMOTO'S)

Shinichi Osawa

Tomoyuki Tanaka(FPM)

Maika Loubté

YonYon


※出演アーティストが変更になる場合があります。その場合、gloのインスタグラムアカウント、block.fmのサイトにてお知らせいたします。


Instagramライブ配信 視聴URL:

https://www.instagram.com/glo.japan/

@glo.japan 


イベントページ:

https://block.fm/news/glo_driveinfes


注意事項:

20歳以上の方のみご参加可能です。 


出演アーティスト・プロフィール:


オカモトレイジ(OKAMOTO'S)




1991年生まれ、東京都出身。中学校の同級生で結成された4人組ロックバンドOKAMOTO'Sのドラマー。

2010年CDデビュー。デビュー当時は年間平均100本を超えるライブを展開し、海外公演等も積極的に実施。

幅広い音楽的素養を生かし、DJとしても活動中。

さらにファッションモデルとしての活動やMVのプロデュース、また、自身でエキシビジョンを手がけるなど、クロスジャンルな活躍で現代のカルチャーシーンを牽引。

2019年1月9日には8枚目となるフルアルバム「BOY」を発売し10周年イヤーを迎え、6月27日には初の日本武道館ワンマンライヴ「OKAMOTO’S 10th ANNIVERSARY LIVE “LAST BOY”」が開催された。

2020年4月15日には初のベストアルバム「10'S BEST」をリリースし、ますます加速を続け精力的に活動している。

7月16日からフジテレビ“ノイタミナ”で放送中のTVアニメ『富豪刑事 Balance:UNLIMITED』のエンディング・テーマ「Welcome My Friend」を収録したEP「Welcome My Friend」を8月26日にリリース。

Instagram:https://www.instagram.com/okamotoreiji/?hl=ja

Twitter:https://twitter.com/OKAMOTOREIJI


SHINICHI OSAWA




音楽家、DJ、プロデューサー、選曲家。国内外の様々なアーティストのプロデュース、リミックスを手がける他、広告音楽、空間音楽やサウンドトラックの制作、アナログレコードにフォーカスしたミュージックバーをプロデュースするなど幅広く活躍。2017年14年振りとなるMONDO GROSSOのアルバム『何度でも新しく生まれる』をリリース。満島ひかりが歌う「ラビリンス」ミュージックビデオが2500万回以上再生されるなど音楽シーンの話題となった。2020年、新ユニットRHYME SOの「Fashion Blogger」をリリース。おもなサントラ担当作品にTVアニメ 「BANANA FISH」、蜷川実花監督映画「ダイナー」。



TOMOYUKI TANAKA (FPM)




DJ/プロデューサーとして国内外で活躍。97年に1stアルバム『The Fantastic Plastic Machine』をリリース以降、これまで計8枚のオリジナルアルバムやリミックスアルバム、ベストアルバムなどリリースしている。

その他アーティストへの楽曲プロデュースも多数あり、リミキサーとしては、FATBOY SLIM、布袋寅泰、東京スカパラダイスオーケストラ、UNICORN、くるり、サカナクションなど100曲以上の作品を手掛けている。

DJとしては、国内の有名フェスは元より、米国のコーチェラ・フェスティバルやイギリスのレディング・フェスティバルなど海外の有名フェスへの出演経験も多数。豊富な音楽知識とセンスに裏打ちされたプレイスタイルで、多数のファッションブランドのパーティでのDJなど、クラブのみならず各方面で絶大な信頼を得ている。

近年では、KAAT神奈川芸術劇場プロデュース公演『常陸坊海尊』(演出・長塚圭史)の音楽を担当。また「渋谷スクランブルスクエア」46階の展望フロア「SHIBUYA SKY」内のミュージックバー「Paradise Lounge」や、JR原宿駅・新駅舎2階にオープンした「猿田彦珈琲 The Bridge」の音楽監修も務めている。

自身初となる本名の田中知之名義で4月22日に「Alone」、5月13日に高野寛とクラムボン原田郁子をフィーチャーした「Change the World Again」を配信リリースしている。

http://www.fpmnet.com/



Maika Loubté




SW/トラックメーカー/DJ。幼少期から10代を日本・パリ・ 香港で過ごす。リサイクルショップでビンテージアナロクシンセサイザーに出会ったことをきっかけに、ポップスとエレクトロニックミュージックを融合させた現在のスタイルで音楽制作をはじめる。2019年7月にアルバム「Closer」を配信リリースし、先行配信されたシングル「Nobara」・「Mountaintop」は国内外の多数のSpotifyプレイリストに追加された。「Nobara」はJ-WAVE 「SONAR MUSIC」"SONAR TRAX"に選出、「TOKIO HOT 100」で初登場76位から最高17 位までチャートインし、Googleの国内CMにもタイアップ曲として起用。Netflixにて全世界配信中のアニメ「キャロル&チューズデイ」にも楽曲提供・歌唱で参加。 これまでに、agnès b、Mercedes Benz、STUSSY WOMEN、 Gapなどのブランドとのコラボレーションや、台湾・中国・香港・ 韓国・タイ・フランス・スペインでライブを行うなど、国内外で活動の幅を広げている。



YonYon




ソウル生まれ東京育ちというバックグラウンドを持ち、DJ、ラジオDJ、シンガーソングライター、プロモーター、としてマルチに活動するクリエイター。

 2012年にDJとしてキャリアをスタート。ジャンル・言語の垣根を越えて直感的に組み立てていく独自のミックス・スタイルを確立し、日・韓のみならずアジア、アメリカ、ヨーロッパの様々な都市のクラブや大型フェスなどに出演。彼女のプレイは、大衆を盛り上げるだけでなく、オーディエンスとより密接な小箱でのパフォーマンスも期待を裏切らない。

また、日韓の音楽シーンを繋ぐキーパーソンとして「THE LINK」プロジェクトを立ち上げ、両国のプロデューサー、シンガーを楽曲制作という形で繋ぎ、自身も日本語と韓国語を交えた歌/ラップを披露している。近年ではKIRINJI、黒田卓也、Yaeji、Joe Hertz など、様々なシーンのアーティストへの客演参加をし、グローバルなファンベースを広げつつある。

Interfm897「Tokyo Scene」ではラジオパーソナリティーとして同年代のアーティストやユースカルチャーの情報を発信する役目を担い、ベッドルームとパーティーフロア、アンダーグラウンドとメインストリームとの架け橋(BRIDGE)として、更なる期待が高まっている。






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