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    インタビュー|クラブミュージックの名曲「ロンドンは夜8時」はいかにして「銀河系夜八時」として生まれ変わったのか?

    2021/11/17 (Wed) 12:00
    Jun Fukunaga

    リリースから10周年を迎え、新たに生まれ変わった"ロンパチ"について、同曲を制作したDiANとカワムラユキに話を訊いた。

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    block.fmが開局した2011年に、ドラムンベース・シーンのベテランプロデューサー/DJ、London Elektricityのアルバム『Yikes!』がリリースされた。そのアルバムに収録された「METEORITES」という楽曲に日本語詞がのせられ新たに生まれ変わった「ロンドンは夜8時 feat. AMWE」。この楽曲がYouTubeで公開されるやいなや、ポジティブなコメントが世界中から続々と寄せられ、さらにTwitterを介して口コミでの支持が広がっていったことを覚えている人も多いだろう。

    また、☆Taku TakahashiとTJOがナビゲーターを務めるblock.fmの看板番組「TCY Radio」や☆Taku TakahashiのDJ時にもヘヴィ・プレイされたことで、同曲は"ロンパチ"の愛称とともに、全国のクラブフロアのピークタイムを飾る"クラブアンセム"として絶大な支持を獲得。同時にネットシーンでの評価も確実なものとした。

    その後、「ロンドンは夜8時」の日本語詞を担当したカワムラユキがプロデュースするウォームアップバー「渋谷花魁」に当時集っていた、様々なアーティストたちによってリミックスが数多く制作されるなど、同曲はロンドンで生まれ、東京で新たに進化。その結果、2010年代初頭の日本のクラブシーンを代表するクラブアンセムとして、今では多くのクラブミュージックファンの記憶に残る名曲のひとつになっている。

    そして、リリースから10年の月日を経た今年、北京出身のマルチアーティスト、静電場朔(セイデンバサク)、『スター・ウォーズ:ビジョンズ』劇伴音楽に参加するなど東京を拠点に活躍するサウンドプロデューサーのA-bee、メロディメイクやコーラスを担うimmiの3名からなる、北京と東京を繋ぐクリエイターズユニット「DiAN」が、カワムラユキを共同プロデューサーに迎え、「ロンドンは夜8時」を新たに生まれ変わらせるプロジェクトを始動。原曲の世界観を継承しながら静電場朔がイメージした世界観を、中国語歌詞も交えたボーカルやコーラスと斬新なリアレンジで表現することで、よりスケールやストーリー性が発展した新たな"ロンパチ"として、「銀河系夜八時」を作り上げた。

    同プロジェクトでは第1弾として、「ロンドンは夜8時」オリジナルと当時制作された数々のリミックスを再収録した10周年版コンピレーション『ロンドンは夜8時 [LON 8PM - TYO 4AM] REMIXES -10th Anniversary Edition-』と、London ElektricityことTony Colman自身が最新ミックスを行ったスペシャルバージョンの「銀河系夜八時(London Electricity Original ver.)」が11月8日(月)にリリースされたほか、第2弾として、DiANによるロンパチのリメイクバージョン「銀河系夜八時」が11月17日(水)にリリース。

    今回はblock.fmとも縁が深く、その黎明期を代表するアンセムだった「ロンドンは夜8時」リリース10周年を記念し、「ロンドンは夜8時 10周年プロジェクト」について、カワムラユキとDiANのA-bee、immi、北京にいる静電場朔を繋いで話を訊いた。

    DiAN、カワムラユキ

    ー今回の「ロンドンは夜8時 10周年プロジェクト」はどういったきっかけでスタートしたのでしょうか?

    カワムラ:「ロンドンは夜8時」は元々デジタルリリースもされていたのですが、突如そのカタログから消えてしまって、CD以外では聴けない状態が長く続いていたんです。SNSなどで「配信でも聴きたい」という声が数多く寄せられていたこともあって、10周年を迎えるタイミングでストリーミング解禁するのがいいのではと以前から考えていました。ただ、配信リリースするのであれば、新しいバージョンも作って欲しいという話もレーベルとしていたので、それが今回のプロジェクトを始めるきっかけになったんです。

    U/M/A/Aスタッフ:実は、去年の夏に☆Takuさんから「ロンパチ、配信でのリリースお願いします。block.fmもロンパチも来年でお互いに10周年だから、そのタイミングで何か一緒にやりましょうよ!」と声をかけて頂いたことがあって、それも今回のプロジェクトをスタートさせた理由のひとつになっています。

    ー「ロンドンは夜8時」はリリース以来、クラブアンセムとして多くのクラバーに親しまれてきましたが、カワムラさんにとって、この曲がプレイされた瞬間で一番印象的だったのはいつでしたか?

    カワムラ:やっぱり代官山Airでのblock.fm開局記念パーティーですね。その時は☆TakuさんとTJOが一緒にDJしていて、AMWEがそこに入って歌ったんです。その時のフロアの熱量がものすごく高かったことを鮮明に覚えています。

    あの頃は震災の影響もあって、日本中が本当に停滞ムードの中にありました。でも週末の朝4時頃にツイッターを見ると、東京に限らず「〇〇のクラブでロンパチがかかりました」というツイートをよく見かけて。その当時☆Takuさんが「ロンドンは夜8時」のご当地バージョンやオリジナルにはない歌詞を後から足した「TCY VIP Mix」も作っていて、ご自身がDJする色々な現場でプレイされていたんですよね。

    ーそういったこともあって、日本中どこのクラブでもロンパチがかかると大合唱が起こるような、時代を代表するアンセムになったのかもしれませんね。今回新たに生まれ変わった「銀河系夜八時」は舞台が宇宙になったということで驚いたリスナーも多いと思います。このコンセプトはどのように生まれたのですか?

    カワムラ:せっかく新しい設定で歌詞を書くのであれば、東京とロンドンではなく別の場所がいいなと思ったんです。ただ、ロンドンの代わりに例えば北京や他の都市に設定するのは、ちょっと違うなと思って。

    あの頃と違って今は、民間人でも月面旅行に行ける時代になっているでしょ。私自身も以前から、宇宙でラジオを放送したりパーティを開いてみたいと思っていたこともあって、ロンドンの代わりに別の場所を設定するのであれば宇宙しかないと考え、"銀河系夜八時"というコンセプトが生まれました。

    カワムラユキ

    ー「銀河系夜八時」はDiANとカワムラさんの共同プロデュース作品ということですが、どんなところを意識して制作を進めましたか?

    カワムラ:今回のプロデュース作業で1番気を付けたのは、朔ちゃん自身がアピールしたいと思っている彼女の魅力と、客観的に見た時のアイコンとしての彼女の魅力という2点を、いかにして同時に成立させていくのかということですね。さらに、A-beeさんが表現する現在進行形のポップミュージックとダンスミュージックをうまく融合させつつ、"メイド・イン・ジャパン"という色を出していくことや、そこにどうやってimmiさんの素晴らしいボーカルディレクション能力を活かしていくのかなど、DiANメンバーそれぞれの魅力を引き出して、上手くまとめていくような形で作業を進めていきました。

    ーなるほど。朔さんの書かれた歌詞もとても印象的ですよね。

    朔:オリジナルでは、東京とロンドンで離れて暮らす恋人たちの遠距離恋愛がテーマになっていましたが、今回は地球と宇宙にいる恋人たち、宇宙の中でそれぞれ遠く離れた場所にいる恋人たちの遠距離恋愛がテーマになっています。もし実際にそのようなことが起こるのであれば、「恋人たちはどんな言語を使って会話をするんだろうか?」などと考えながら、中国語の歌詞も取り入れて作詞をしました。

    DiAN

    ーDiANバージョンの「銀河系夜八時」は、オリジナルのドラムンベースとはまた違うスタイルの曲になっていましたが、トラックはどういったコンセプトで制作されたのでしょうか?

    カワムラ:今回はシルキーなボーカルの魅力を引き出しつつ、繊細な"日本らしいモノづくり"を感じる曲にしたいと思っていたので、DiANにはPinkPantheressの「Just For Me」やMJ Coleの楽曲などをリファレンスとして送りました。

    A-bee:カワムラさんと一緒に制作するのは今回が初めてで、最初は結構手探りのまま制作を進めているような状態でした。だから1度形にしてみても、あまりしっくりこなかったんですよね。そこでいつも自分たちがやっているDiANらしいトラックを作った上で、リファレンス曲にあったアコースティックギターの要素などを取り入れていく形で進めていきました。

    immi:コーラスの入れ具合に関しても、カワムラさんと話し合いながら足し引きして一緒に作り上げていきましたね。

    ー「ロンドンは夜8時」というアンセムのリメイク&カヴァーという点で、「銀河系夜八時」の制作ではどのようなところに難しさを感じましたか?

    A-bee:オリジナルがすごくかっこいいので、リメイクバージョンではそれに引っ張られないようにするのが大変でした。オリジナルはループでグイグイ持っていくようなドラムンベースでしたが、リメイクバージョンでは抑揚のあるアレンジを沢山つけていたり、オリジナルでのすごくキレイなディレイをかけたボーカルも、ディレイやリバーヴをカットすることでドライな感じにしてみるなど、あえてLondon Elektricityがやらないことにトライすることで、良い意味でオリジナルを裏切るような曲にすることを意識しました。

    朔:歌詞の面でも「ロンドンは夜8時」とのつながりを作るために、そのニュアンスを残すことはすごく大変でした。中国語と日本語では単語の発音速度や感覚も違うし、オリジナルにあった日本語独特の言葉の響きから生まれるロマンチックさやミステリアスさのようなものを中国語で表現することには苦労しましたね。

    カワムラ:「ロンドンは夜8時」を制作していた当時は、風営法や震災の問題もあって、クラブ業界はすごく厳しい状況でした。なので、何か希望の光が見えるような曲にしなければという想いもあったし、結果的にアンセム化したことも含めて、この曲は本当に特別な思い入れがある曲なんです。だから、そういう作品に手を入れることはすごくリスクがあると思っていましたし、最初は正直怖かったですね。

    ただ、1人の人間としても表現者としても、そこを越えずして次に行けないとも思っていました。奇しくも今はコロナ禍によって、世間にはあの頃と同じような鬱々としたムードが広がっています。今回も「ロンドンは夜8時」と同じように何か希望の光が見えるような曲にしたいなと思って制作しました。

    ーカワムラさん、DiAN、Tony Colmanという3組だからこそ生まれた化学反応を感じた部分はありますか?

    カワムラ:Tony Colmanは、ドラムンベースシーンだけでなく、ダンスミュージックシーンを代表するメロディメーカーです。そんな彼が作る美しいメロディを、DiANが自分たちのサウンドで崩すことで新しいものが生まれると思いました。

    この楽曲では"宇宙"や"銀河系"をコンセプトにしていますが、朔ちゃんのアートプロジェクトでも宇宙がテーマになっています。だから、そういった私とDiANの繋がりも感じられるような部分も、この楽曲ならではの化学反応のひとつだったと思いますね。

    A-bee:まさに今、カワムラさんが言われたとおりだと思います。本当に"宇宙"や"銀河系"というキーワードは朔ちゃんの世界観に通じるものだと思いますし、カワムラさんと彼女が意気投合したことでそういった世界観での制作が進んだのはすごく良かったですね。結果的にオリジナルとはまた違った、DiANらしさがある曲に仕上がりました。

    immi:「銀河系夜八時」にはオリジナルと同じトラックを使ったバージョンもありますが、同じトラックでもAMWEさんと朔ちゃんとでは声質も違いますし、DiANの曲には普段からコーラスワークを入れるので、そういった違いもリスナーは聴いていて楽しめるんじゃないかなと思います。

    DiAN

    ※なお、オリジナル曲のプロデューサーであるTony Colemanからも「銀河系夜八時」について以下のメッセージが届いている。

    Tony Coleman:新しい解釈を知ることができて興味深かったけど、歌詞の一部が中国語なので、歌詞の流れを「感じる」ことができるかどうかが心配だったね。しかし、心配する必要はなかった。ボーカルの表現力が素晴らしく、この曲の響きがとても気に入ったよ。スタジオでのヴォーカル・ミキシング作業も楽しかったし、「メテオライツ」が発売から10年経って、また新たな命を吹き込まれたことを嬉しく思う。

    ー「ロンドンは夜8時」は当時多くのリミックスが作られましたが、今回もそういった動きを期待していますか?

    カワムラ:そうですね。当時のリミックスはこちらから依頼したものもありましたが、元々はブートレグとして制作されたものもあったんです。10周年エディションのコンピレーションにはその当時のリミックスもコンパイルされるのですが、「銀河系夜八時」も同じように、自然発生的にそういったリミックスが生まれるとうれしいですね。

    ーでは、「銀河系夜八時」リミックスを作りたい場合、アカペラをいただけたりするのでしょうか?

    U/M/A/Aスタッフ:使用目的にもよりますが、いつでもご相談ください。(https://www.umaa.net/form/contact.html )。

    今はUGC(User Generated Contents=ユーザー生成コンテンツ) の時代ですし、そもそも「ロンドンは夜8時」はそういった二次創作によって広がった曲でもあるので、今回も音楽クリエイターの方には是非とも自分なりの「銀河系夜八時」を制作していただきたいですね。

    ーロンパチと同じように、「銀河系夜八時」がリミックスという形でもさらに広がっていくのが楽しみです。この10年で音楽の聴き方や音楽の在り方が変化した部分も多くありますが、今の時代に求められるクラブアンセムにはどういった要素が求められると思いますか?

    カワムラ:以前はみんなで大合唱してクラブで盛り上がれる曲がアンセム化していましたよね。でも、音楽の聴き方や楽しみ方が多様化した今は、そういうことが実際に目の前で起こっていなくても、リスナーが抱える寂しさや虚しさなど様々な想いにそっと寄り添えるような曲が求められているように思います。

    ダンスミュージックには、そういうモヤモヤした気持ちを吹き飛ばすことができる力があると思うので、今のクラブアンセムにはその2つの要素が必要なんじゃないかと。不安な気持ちを解消できるような音楽は、どんなに時代が変わっても求められるはずだし、今回の曲もそんな風に誰かの背中を押してあげられるような曲になるとうれしいですね。

    A-bee:リメイクバージョンに関してはクラブでも楽しんでもらいたいのですが、クラブで踊らせることだけを意識して作った曲ではないので、自宅やドライブ中など様々なシーンで歌詞の内容と一緒に楽しんでもらえるとうれしいですね。

    immi:「銀河系夜八時」には、日本語と中国語の両方が入っていて、私は中国語の響きが好きなので日本の音楽ファンにもそういった言葉の響きを楽しんでほしいですね。それともちろん中国の音楽ファンにも聴いてほしいです。

    朔:ほかのメンバーと同じく沢山の人に聴いてほしいと思っています。地球にいる人に限らず、実際に今、宇宙ステーションで働いているような人にも聴いてもらえたらうれしいですね。

    DiAN

    ー最後に「ロンドンは夜8時」と「銀河系夜八時」をそれぞれ簡単に一言で説明するとしたらどのように表現しますか?

    朔:現実世界での遠距離恋愛の曲が「ロンドンは夜8時」だとすれば、「銀河系夜八時」は、心の中にある宇宙での遠距離恋愛の曲です。

    カワムラ:私の場合は、「ロンドンは夜8時」は、ダンスミュージックに自分の全てを捧げた人に捧げる曲。「銀河系夜八時」は、これから宇宙でパーティをしたい人や恋愛をしたい人に捧げたい曲ですね。

    ダンスミュージックはこの10年間でクラブシーンに限らず、数万人が集まる音楽フェスでも人々を歓喜させる音楽として定着した。しかし、2020年代を迎えた現代は、音楽サブスクリプションサービスや動画メディアの台頭によって、音楽の聴き方や楽しみ方、流通の仕方も以前より多様化している。ただ、どれだけ時代が変わったとしても、誰かの心に寄り添いつつ、背中を押すような音楽が求められるということ自体は変わらないはずだ。そして、いつの時代でもダンスミュージックにはそういった力があることは間違いないだろう。

    2010年代にその役割を担った「ロンドンは夜8時」は、アンセムとして人々に必要とされてきた。今後はその遺伝子を受け継いだ「銀河系夜八時」が今の時代のアンセムとして、新たに人々に必要とされる曲になっていくのではないだろうか?

    なお、「ロンドンは夜8時 10周年プロジェクト」とあわせて、DiANは11月24日(水)に最新シングル「紙鳶 - zhǐyuān-」をリリースする。「紙鳶」とは日本語で"凧"のことを意味し、同曲では、凧とそこにつながった凧糸を運命の赤い糸に見立てながら、その2つの関係性を通して恋人たちの揺れ動く複雑な感情や距離感を表現している。

    同曲はTony Colmanとの共作曲として、昨年リリースされたDiANの1stシングル「眼花- yǎnhuā -」と同時期に制作されていたという姉妹曲だ。元々は、2年前にTony Colmanが手掛けたインストのトラックを元にDiANがボーカル曲にする形で制作した曲だったというが、それを今回、DiANが今の感覚でアップデート。再アレンジすることで新たな曲へと生まれ変わらせている。

    「紙鳶」に関してTonyは「『The Prescription Is Love』のインストゥルメンタルをDiANに送って、ボーカルを書き加えてもらったことを覚えているよ。その時行った曲作りのプロセスを理解していたから、出来上がった今回のトラックが原曲とは異なったものではあっても、それは全く違和感なかったね!」とコメント。

    ぜひ、「銀河系夜八時」とあわせて、DiANの最新シングルもチェックしてほしい。

    【LON8 ↔ GIN8 特設WEBサイト 】
    https://lon8gin8.com/

    【関連記事】
    「ロンドンは夜8時」リリース10周年特集|ゆかりの深いアーティストからのメッセージを掲載
    https://block.fm/news/lon8_10th

    【リリース情報】

    ロンパチ10th anniversary edition

    ロンドンは夜8時[[LON8 ↔ TYO 4AM]REMIXES -10th Anniversary Edition-
    2021年11月8日配信
    配信URL:https://linkco.re/FaaU0Cna

    1. Original Full
    2. Danny Byrd TCY VIP Mix
    3. Language Shibuya OIRAN Slow Shutter Remix
    4. TeddyLoid Remix Extended Mix
    5. Remo-con Remix
    6. DJ Shimamura Hardcore Remix
    7. Toby + T-AK Shibuya OIRAN 4AM Remix
    8. Satoshi Fumi Remix
    9. Hideo Kobayashi Remix
    10. i-dep Rework Mix
    11. AMWE x 環ROY Version
    12. NebuSoku’s Late Night Remix
    13. Radio Edit
    14. TeddyLoid Remix Radio Edit
    15. Satoshi Fumi Remix Radio Edit
    16. Language Shibuya OIRAN Slow Shutter Club Version
    17. Hideo Kobayashi Remix Instrumental
    18. NebuSoku’s Late Night Extended Remix
    19. NebuSoku’s Late Night Extended Instrumental

    銀河系夜八時 LEver

    LODON ELEKTRICITY feat. DiAN
    銀河系夜八時

    2021年11月8日配信
    配信URL:https://linkco.re/95TN4Cnm

    1. 銀河系夜八時 (London Elektricity Original ver. Radio Edit)
    2. 銀河系夜八時 (London Elektricity Original ver. Full Length)

    銀河系夜八時DiANver

    DiAN
    銀河系夜八時

    2021年11月17日配信
    配信URL:https://linkco.re/ARBSBPXe

    1. 銀河系夜八時

    紙鳶 - zhǐyuān-

    DiAN
    紙鳶 - zhǐyuān-

    2021年11月24日 配信
    配信URL:https://linkco.re/8nMhBuX0

    1. 紙鳶 - zhǐyuān-
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