モーリー・ロバートソンが1981年に作成した処女作「哀愁ゼミナール」を公開!

哀愁漂うモーリー・ロバートソンの処女作をチェック!
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2017.11.28 10:00

1981年に東京大学に現役合格。1988年ハーバード大学を卒業。国際ジャーナリストからミュージシャンまで異色の経歴を持ち、今ではTVで見ない日はない程の人気を持つモーリー・ロバートソン。


block.fmでも毎週木曜日の21:00 - 22:30に大人気のレギュラー番組「Morley Robertson Show」を生放送で行い、TVでのジャーナリストとは別の様相を呈してリスナーをそのマニアックな音楽に引き込んでいる。


そんな才能豊かなモーリー・ロバートソンがちょうど1881年東大合格時に作成したという処女作「哀愁ゼミナール」。まだハーバード大学で電子音楽を学ぶ前の作品としてとても貴重。





作詞、作曲、歌:モーリー・ロバートソン。なんとも言えない朗かした歌詞にスカなシティポップリズム。まさに哀愁あるこのゼミを題材にした一曲。一度聴いたら頭から離れないモーリーワールド炸裂な曲をぜひ気聴いてみて!





Morley Robertson ShowEVERY 

THURSDAY 21:00 - 22:30


モーリーのアンテナがキャッチする波動は、ひと味違う。あなた自身が住んでいる「不思議の国」を味わってほしい。気が付いたら、地球防衛軍に入隊していたとしても、不思議ではない。ここでは毎日が入隊記念日。いろいろな旅をする人のための時間。いっとき、モーリーの視点から世界をのぞいてみてください。


Written by block.fm編集部


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