東京を拠点に活動するプロデューサーShunichi Komazuがワーナーミュージックと契約、新曲「Come Clean(feat. Zoe)」リリース

「白状しろ、隠していることを話せ。」という意味合いを持つ楽曲はKomazuが作詞作曲を手がけ、シンガポールのシンガーZoeをフィーチャー。
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2021.07.09 06:30

東京を拠点に、主にヨーロッパのレーベルでリリースを重ねるプロデューサーShunichi Komazuが、ワーナーミュージック・グループと契約、フィリピン支社に属するEDM専門レーベル・ソラミュージックより、7月9日に新曲「Come Clean(feat. Zoe)」をリリース。



Komazuにとって、メジャーレーベルとの契約、アジアにおける楽曲リリースは初の試みとなる。


19年以来3年連続でヨーロッパの難関レーベルとの契約を成功させているKomazuに、イタリアのマネジメント会社が着目しスカウト。ワーナー担当者に新曲のデモが渡ったことで今回の契約が成立したという。


タイトル「Come Clean」は、「白状しろ、隠していることを話せ。」という意味合いを持ち、Komazuが作詞作曲を手がけ、シンガポールのシンガーZoeをフィーチャー。キャッチーな歌詞と、王道なサウンドによるダンストラックに仕上がった。






【リリース情報】




アーティスト:Shunichi Komazu

タイトル:Come Clean (feat. Zoe)

リリース日:2021年7月9日

各種配信サービスにてリリース

レーベルInstagram : https://www.instagram.com/soramusicgroup/


【プロフィール】




Shunichi Komazu

駒津竣一:作曲・プロデュースのみならず、全編英詞で作詞も手がける東京在住の音楽プロデューサー/ソングライター。

Instagram : https://www.instagram.com/shunichikomazu/

Twitter : https://twitter.com/shunichikomazu





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