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    Shin Sakiura、「旅の途中 feat. Kan Sano」「WAVE feat. TENDRE」が両A面&新装ジャケットで7inchレコード化決定

    2022/03/31 (Thu) 18:00

    ジャケットは両楽曲のアートワークを融合させ7インチレコードのために新装したデザイン。

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    様々なアーティストのプロデュースを手掛け活躍を続けているプロデューサー/ギタリストShin Sakiuraの人気楽曲「旅の途中 feat. Kan Sano」「WAVE feat. TENDRE」の2曲が両A面&新装ジャケットで7インチレコード化されることが決定した。

    A面に世界各国にファンを増やし続ける“鍵盤の魔術師” Kan Sanoをフィーチャーした人気曲「ほんとは」に続くコラボ第2弾「旅の途中」を、AA面に現代の音楽シーンをリードするマルチ・プレイヤーTENDREをフィーチャーした「WAVE」を収録。


    ジャケットは「旅の途中」のカバーデザインを手掛けた鐙雅也(Butter Inc.)が両楽曲のアートワークを融合させ7インチレコードのために新装したデザインとなる。

    【リリース情報】

    Tabinotocyu_WAVE_Cover
    ◆Shin Sakiura『旅の途中 feat. Kan Sano / WAVE feat. TENDRE』
    Release Date: 2021.6.22
    Artist: Shin Sakiura
    Title: 旅の途中 feat. Kan Sano / WAVE feat. TENDRE
    Label: Kissing Fish Records / PARK
    Format: 7” Vinyl

    Side A: 旅の途中 feat. Kan Sano
    Side AA: WAVE feat. TENDRE

    【商品ページ】
    https://diskunion.net/black/ct/detail/1008438358

    【プロフィール】

    ShinSakiura
    Shin Sakiura
    東京を拠点に活動するプロデューサー/ギタリスト。バンド活動を経た後、2015年より個人名義でオリジナル楽曲の制作を開始。エモーショナルなギターを基としながらもHIP HOPやR&Bからインスパイアされたバウンシーなビートとソウル~ファンクを感じさせるムーディーなシンセ・サウンドが心地よく調和されたサウンドで注目を集め、これまでに『Mirror』(1stアルバム/2017年10月)、『Dream』(2ndアルバム/2019年1月)、『NOTE』(3rdアルバム/2020年3月)、3枚のフル・アルバムをリリースしている。また、SIRUPや向井太一、iri、土岐麻子、Aile The Shota、アイナ・ジ・エンド等の楽曲のプロデュース/ギターアレンジ/プログラミングを手掛けるなど活躍の場を広げ、アパレルブランドや企業のPV、CMへの楽曲提供も行っている。TRIGGER制作によるアニメ作品『BNA』のエンディングテーマを手掛けたことでも話題となった。
    KanSano
    Kan Sano
    キーボーディスト/プロデューサー。 バークリー音楽大学ピアノ専攻ジャズ作曲科卒業。 ビートミュージックシーンを牽引する存在である一方、ジャズとクラシックを融合したような独自のスタイルでピアノ一本の即興演奏もおこなう。バンドセットのライブではトランペット、ベース、ドラムも演奏し、会場を熱狂させる。 リリースした楽曲「On My Way Home」「DT pt.2」「Sit At The Piano」それぞれの再生回数が1,000万回を突破。日本人音楽家としての存在を確立する中、イギリスの名門レーベル Decca Recordsから日本人として初リリース。また、Tom Mischが「Kan Sanoのファンだ」と公言し、自らの日本・韓国公演のオープニングアクトに指名するなど国内外で活躍。 さらに、プロデューサー、キーボーディスト、リミキサーとして、Chara、UA、平井堅、絢香、m-flo等、多数のアーティストのライブやレコーディングへも参加、CM音楽や劇伴も数多く担当している。 “Kan Sano” の名は、様々なシーンに破竹の勢いで浸透中。
    TENDRE
    TENDRE
    ベースに加え、ギターや鍵盤、サックスなども演奏するマルチプレイヤー、河原太朗のソロ・プロジェクト。
    2017年12⽉にTENDRE名義での6曲⼊りデビューEP『Red Focus』をリリース。同作はタワーレコード“タワレコメン”、HMV“エイチオシ”、iTunes “NEW ARTIST”、スペースシャワーTVミドルローテーション“it”に選ばれるなど、各⽅⾯より⾼い評価を獲得。2018年10⽉には、tofubeatsによるリミックスも話題となった配信シングル『RIDE』を含む1stフル・アルバム『NOT IN ALMIGHTY』をリリース。
    2019年4⽉・5⽉と連続して配信シングル『SIGN』『CHOICE』をリリース。前者はオーストリアのスポーツサンダル・ブランドTevaとコラボ レーションしたMVも話題を集め、その楽曲はJ-WAVE “TOKIO HOT100″で最⾼位4位を記録。 また、Hondaが⼿がける旅とバイクの新プロジェクト「Honda GO」のテーマソングとして新曲『ANYWAY』が起⽤。
    ARABAKI ROCK FES 、VIVA LA ROCK 、GREENROOM 、FUJIROCK FES 、RISING SUN ROCK FES 、SWEET LOVE SHOWER 、Local Green Room、sunset live、CDJなど国内の主要フェスにも軒並み出演を果たした他、同年6⽉に開催された東名阪の ワンマン・ツアーは追加公演を含む全公演がソールドアウト。続く『IN SIGHT ‒ EP』のリリース・ツアーも同じく追加公演を含む全公演がソールドアウト。また、Charaや堀込泰⾏、三浦透⼦、坂本真綾といったアーティストへの楽曲提供・プロデュース、SIRUPやベニー・シングスとのコラボレーションなどを⾏う他、J-WAVE “TOKYO MORNING RADIO”では別所哲也⽒の代打としてナビゲーターを務めるなど、その活動は多岐に渡る。
    2020年9⽉、先⾏配信されたシングル「LIFE」「HOPE」「JOKE」を含む2枚⽬となるフル・アルバム『LIFE LESS LONELY』をリリース。「HOPE」は、今年1 ⽉に放送されたテレビ朝⽇系列「関ジャム 完全燃SHOW」で年間ベスト10 に選出され、サウンドデザインのセンスやメロディーのキャッチーさが⾼く評価された。
    4⽉7⽇、満を持してEMI Records / UNIVERSAL MUSICよりメジャーデビュー。

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