20歳のSSW・Shinn Yamada、生き辛い時代に別れを告げる新曲「Bye for Now feat. TACK」リリース

沖縄の若手ラッパーTACKをフィーチャー。
SHARE
2020.06.03 13:15

東京都東村山市出身、二十歳のシンガーソングライターShinn Yamadaが新曲「Bye for Now feat. TACK」を配信リリースした。



昨年3月の配信デビューから約1年で10曲ものシングルを配信リリースし、怒涛のリリース量とクオリティの高さで注目を集めている彼は、4月29日(水)に「ユレル」、5月20日(水)にはSpotify公式プレイリスト『Soul Music Japan』のカバーも飾った「Michi feat. mabanua」を発表したばかり。


最新シングルでは、交流のある沖縄の若手ラッパーTACK(シシノオドシ)をフィーチャー。生き辛い時代、孤独、葛藤などへの別れを、強烈なファルセットのリフレインと独創的ワードセンスで描いている。制作陣は、数々の著名アーティストを手掛けるT.O.Mが本人のデモを大胆にアレンジし強力ビルドアップ、BUZZER BEATSのSHIMIがミックスを担当している。


Shinn Yamada「Bye for Now feat. TACK」配信中




https://orcd.co/4j1ejag




Twitter

https://twitter.com/ShinnYamada


Instagram

https://www.instagram.com/shinn_yamada/





SHARE