雑誌「HONEY」主催の配信フェス「SEA OF LOVE」にDJ HASEBE、大比良瑞希、Michael Kanekoら出演

12/27配信、「海を愛する」アーティストが集結する。
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2020.12.24 06:30

雑誌「HONEY」主催の配信フェス「SEA OF LOVE」が 12月27日(日)に無観客で開催される。







出演は、ワンカリの常連アーティストPES、カバーアルバム「by the Sea 2」を12月16日に発売したLisa Halim、世界を音でつなぐジャズギタリスト小沼ようすけ、ハワイからHONEYオーディションウィナーのHonoka、新時代のシティポップを紡ぐシンガーソングライター大比良瑞希、新たなサーフ・ポップスを開拓するBlue Vintage、海と自然を感じるオーガニックスタイルが共感を呼ぶFUKI、グローバルに活躍するシンガーソングライターMichael Kanekoの8組の「海を愛する」アーティスト。


さらにCDシリーズ「HONEY meets ISLAND CAFE」の全ミックスを手掛けるDJ HASEBE、大比良瑞希の12月2日リリースのシングル「幻じゃない海辺」にラップで参加したKEISUKE SAITO のゲスト参加も決定。豪華ラインナップによる今年最後のビーチミュージックをお届けする。出演者の楽曲はSpotifyの「SEA OF LOVE」プレイリストでも公開中。



【イベント詳細】




◆日時:12月27日(日) Open 16:45 / Start 17:00 *20:30 終了予定 

◆視聴料:3,000 円(税込)

※チケット代のほかに購入手数料がかかります。

※見逃し配信購入も3,000円(税込)となります

◆チケット購入期間:12月7日(9:00)〜12月30日(20:00) 

※ライブ配信終了後、チケットをお持ちの方は12月30日(23:59)まで視聴可能となります。





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