

EDEN
TUESDAY
-
21:
00
GENRE:
代官山AIR開催のロングランパーティー「EDEN」主宰SHOTARO MAEDAがレジデントRYO TSUTSUI、DJ ETTOOと共にお送りする現在進行形東京UNDERGROUNDテックハウスプログラム。

Shotaro Maeda
SHOTARO MAEDA(eden/TOKYO) 東京生まれ。90年代初頭、HOUSE MUSICの隆盛と共に大学をドロップアウトし、VYNYLJUNKIEに。当初はDEEP HOUSEのDJとしてキャリアをスタート。現在は代官山AIRで開催し、今年の夏に7年目を迎えたロングランパーティー「EDEN」の主宰、メインDJを務める。....more
TECH/MINIMAL HOUSEを中心に、90年代初期のDEEP HOUSEなどを織り交ぜ、FUNKを基調としたうねりのあるGROOVEでジャンルを超越していく。奥行きのある音楽知識に裏打ちされた選曲で、独創的な音楽旅行を構築していくそのスタイルは唯一無二。SHUHEI HASEGAWAとのユニット、PHAZE-2としてはコンピレーションアルバム「TUCC」に収録された「Drop out」「React」「U make me feel」と、3曲のTECH HOUSE TRACKを発表した。また2008年年末にはオルガンプレイヤーのblue smithのREMIX ALBUMにもダビーなオルガンをフィーチャーした DEEP MINIMAL HOUSEを提供。現在進行形東京UNDERGROUNDシーンの最重要アイコン。

Ryo Tsutsui
15才よりドラムを始め、東京、ロンドンを中心に百本以上のライブアクトを経験。2000年、突如DJへ転身。EDEN@AIRのレジデントの一員としてGlobal UndergroundやSeriousなど、世界規模のパーティとのコラボレーションも成功させ、2004年にはRoom@Melboruneへの出演も果たす。....more
また2006年には、レジデント・パーティ「EDEN」のコンピレーションCDを通じて初のオリジナルトラック"smashing pumpkin"を発表。トラックメーカーとしてのキャリアもスタートさせた。その後も、3mixer6decksアクト”Alexander Michel”として話題を巻き起こし、野外イベントへも積極的に出演。2008年に入ると新パーティWeekend warriorz を立ち上げ, Doc Martin や Giles Smith, Damian Schwartz, 2000 and One など、完全に自身の独断と偏見によりセレクトしたゲストを招聘してのパーティを展開させる。2008年にはインドネシアツアーを体験、2009年2月にはタイでもそのプレイを披露し、バンコクで最も注目を集めるダンス系インターネットラジオ、UB Radioで自身の番組「Tokyo Sessions」をスタートさせるなど、アジアシーンへの進出を開始。ここ日本においても2009年RED BULLが主催するクラブイベントのコンペティション“RED BULL NIGHT MASTER”にEDENで参加し、堂々の優勝に輝き、日本のクラブパーティとして、初のタイトルホルダーの称号を勝ち取る。続けて同年11月にはパタゴニア主催のDJコンテスト“PARAGONICA”へも参加。見事、優勝に輝き、二冠を達成。2010年2月?3月にかけて2週間に及ぶ南米チリツアーも経験し、ますますその活動の幅を広げている。DJとして音をカテゴライズすることを嫌い、あくまで自分の感覚を表現する上で必要な音を鳴らすという姿勢を保ち続けていて、その繊細な感覚はとらえたものの心を離さない豊かな魅力に溢れている。
- 2012/05/08 20:00
- 2012/04/10 20:00
- 2012/03/13 20:00
- 2012/02/14 20:00
- 2012/01/17 20:00
- 2011/12/13 20:00
- 2011/11/07 20:00











